2018年07月21日

MMM2018JUL

(MMM2018JUL)



MMM2018JUL(7/28-29)
参加枠に余裕がございますので、募集継続させてもらいます。

募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html

日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html

メインゲーム補足2
http://mmm.militia.jp/e936211.html

お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)



参加者有志の方が、軍用車両で来場いただける事になりました。


一緒に写真を撮ったり出来ます。

土曜日から来場いただける方は、走行する車両の荷台に搭乗させて
もらえると思います。


日曜日メインゲーム中には乗り入れしません。また、天候やスケジュールに
よって段取りが変更になる場合もあります。









 MMM運営委員会  


2018年07月20日

MMM2018JUL日曜日メインゲーム

(MMM2018JUL)



MMM2018JUL(7/28-29)
参加枠に余裕がございますので、募集継続させてもらいます。

募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html

日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html

お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)




・日曜日メインゲームの補足2


日曜日のメインゲームは10~20分のサバゲ形式ですが、勢力の人数比の
調整もあって、基本的にはすべて「復活戦」になる予定です。

これも「ガンガン復活して戦わなければならない」という訳ではなく、バリバリ
戦いたい人は復活して、十分楽しんだり疲れたりした人はセーフティに
戻ってもらってOKです。

また、被弾した時の演技も自由です。普通のサバゲ同様に「ヒット!」と言って
すぐに復活ポイントに戻ってもいいですし、派手な被弾アクションをしてもOKです。

ただ、「死んだふり」は禁止させてもらいます。あと、紛らわしい場所での「死体
演技」もびっくりして撃ってしまう人が出そうなのでご注意下さい。
「死体ごっこ」は、ある程度開けた場所で見てすぐ死体と分かるようお願いします。
誤射の原因になりあすので、被弾後残留する場合に銃はかならず手から離して下さい。

キャップ火薬ピストルなどは使用可能ですが、ヒットを取れるものではありません。
ただ、近距離で撃たれるなどして自主的にヒットされるのは可です。







復活に関してですが、卓球用などのぶら下げるタイプの点数カードを使います。



「復活する際に1点増やす」などで、復活回数をカウントしようと思います。
時間切れなどの場合などで、その点数での一応の勝敗を決めさせてもらいます。


勢力の人数比での有利不利を調整するために、40人vs20人などの場合は最初から
点数カードを40点と20点として、膠着状態で終了した場合は点数が少ないほうが
勝利にしようと考えています。

この場合文字通りゲリラ戦をされると、大人数の方が判定負けの危険が高くなるの
では?とも思いますが、実際やってみないと分からないです。

このあたりは現地で説明させてもらいます。状況によっては途中でルール変更する場合も
あります。ご了承下さい。







 MMM運営委員会  


2018年07月13日

MMM2018JUL募集継続中

(MMM2018JUL)



MMM2018JUL(7/28-29)

参加枠に余裕がございますので、募集継続させてもらいます。



募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html


日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html


お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)






 MMM運営委員会

  


2018年07月11日

MMM2018JUL

(MMM2018JUL)


MMM2018JUL(7/28-29)募集継続中です。

募集要項はこちらの記事から。

http://mmm.militia.jp/e929233.html



29日、日曜日の「装備サバゲ」のご案内です。


29日のサバゲは装備サバゲになりますので、ある程度の装備規定はございます。

去年からの「2005~現在 中東地域」ではありますが、編成する分隊や
小隊での「装備合わせ」などは特に考えなくても大丈夫です。

また、MMM本戦のように「本部の射撃許可」等は必要なく、参加者個人での
射撃判断が出来ます。そのあたりは基本的に通常のサバゲと同じです。





普段のような特に厳密な部隊編成はしませんが、装備などによって勢力分布や
スタート位置などを調整する場合がございます。




上記装備に関してと、もうひとつ「銃器の射撃および使用弾の規定」がございます。
こちらは他のMMMイベントと同じになります。

・自動小銃(AR アサルトライフル) セミオートマチック
・軽機関銃(LMG) フルオートマチック(20発/秒未満)
・短機関銃(SMG) フルオートマチック(20発/秒未満 0.12gバイオのみ)

SMGはコンパクトかつフルオート可能な代わりに、0.12gバイオしか使用出来ません。
使用者は非常に少ないですが、他の参加者が「あの人フル使ってる!」と勘違い
しないように知っておいて下さい。SMGは実銃において拳銃弾使用機種のものとします。

SMG以外は0.20g、0.25gのバイオ弾が使用可能です。
狙撃銃は0.28gバイオ弾が使用可能です。
使用バイオBB弾に関しては、会場のバトランド-1さんの指定BB弾のみとなります。
イベントでしかバトルランドさんに来られない方はご確認下さい(http://bl.ord.cc/
現地購入いただければ間違いありません。


アサルトライフルと短機関銃において、ノーマルタイプマガジン(コイルスプリング式
50~150連等)のみ使用可能とし、ゼンマイ式の多弾タイプは禁止となります。
ただし、自作機種やノーマルマガジンが発売されていない機種の場合は、
本体に装着する1本のみ使用可とします。その場合予備マガジンは傾向不可です。

軽機関銃は多段数マガジンおよび電動給弾マガジンが使用可能です。
また、勢力によっては機関銃不足を解消するためにアサルトライフルにドラムマガジンを
装着した「代用機関銃」を配備する事があります。これはスタッフの指示のみで行います。

三脚、四脚、固定銃座に設置された機関銃を「重機関銃(HMG)」とします。これは
M2やDShKなどの50口径機関銃だけでなく、ミニミやMAG、PKMであってもHMG扱いとします。
HMG機種は発射サイクル制限(20発/秒未満)を無くし、ハイサイクルOKとなります。
ただし、「ただのAKやM4を銃座に固定した」等は不可になります。
実銃において三脚、四脚および固定銃座に設置して運用した実績のある機種のみです。


上記規定は普段MMMに参加されている方は、だいたい把握していると思います。
今回初参加の方はご注意下さい。現地で周りの方に聞いてもらえば教えてくれます。

参加者の8割は自動小銃ですので、ゲーム的には「少数の機関銃が混じったセミオート戦」に
なると思います。


装備ゲームとしてはかなり規定のゆるいMMMですが、さらにゆるい「傭兵勢力」カテゴリ
も勢威募集中です。謎の現地人グループだったり、敵性勢力だったり、シナリオゲーム
においてもあっちこっち忙しく動いてもらってます。
シナリオゲーム(MMM本戦)でも、最も射撃機会の多い勢力になりますので、今回の
ゲームでもバリバリやってくれる一団だと思います。興味のある方はお問い合わせ下さい。
(kalash@militia.jp 民兵・傭兵装備担当)



脱柵ロシア人グループ



中国の方から来ました



こちらもロシア系



だいたい中露系ファッションにAK持ってると、それっぽいです。
本戦では一応「ヘルメット禁止」「国章禁止」ですが、それほど厳密ではありません。



欧米PMCの場合は、お仲間で装備を揃えるといい感じです。
連合軍側の場合、「ヘルメット必須」「アーマーベスト必須」になります。
ローカルPMC(傭兵扱い)はリアリティを意識した上で、ある程度テキトーでも大丈夫です。



参加ご検討よろしくお願いします。


 MMM運営委員会
  


2018年07月09日

MMM2018JUL募集継続中

(MMM2018JUL)


MMM2018JUL募集継続中です。

募集要項はこちらの記事から。

http://mmm.militia.jp/e929233.html





ご案内どおり、いつもの射撃競技系の出し物を土曜日に集約します。





設置したターゲットを射撃する「静的射撃」ですが、毎回少しづつルールが
変わっていますが、今回も変更になります。

前回は「5発射撃し、同点の場合はタイムが短い方が上位」でした。
タイムは車種がストップウォッチを押してスタートし、射撃後に自分で止めるというものです。
この場合、射撃終了までの時間を短縮するために、セミオートライフルが比較的有利でした。


今回は、感圧紙を使ったターゲットを用いて、もう少し精密な採点をする予定です。


(的紙はテスト品です)


ストップウォッチを使ったタイム計測はそのままです。ただし、最大時間を30秒程度に
制限します。制限時間内にストップウォッチを止められなかった場合は失格です。

的紙の点数は0~5点で、合計「5発以上」射撃してもらいます。満射で25点という事です。
的紙に5発以上着弾した場合は「点数の低い方から5発分加点」します。

上記ルールによって、機関銃の参加も可能になりそうです。
また、「時間制限内であれば近づいても良い」というルールを検討中で、
その場合は拳銃でも上手くいけるかもしれません。

前回は5点満射の上でタイム勝負でしたが、今回は点数が細分化されるので満射が
連続する事は無いと思いますが、同点だった場合はタイムが短い方が上位とします。



静的射撃、流鏑馬(車上射撃)、コンバットシューティング(予定)は、28日土曜日13時あたりより
案内を開始します。来場時間がギリギリの方は、来場してすぐに準備をお願いします。
競技系に関しては装備規定はありません。もちろん「フル装備で競技参加したほうがカッコイイ」
です!






 MMM運営委員会



  
タグ :MMM2018JUL


2018年06月11日

MMM2018JUL募集開始します

(MMM2018JUL)


MMM2018JULの参加者募集を開始させてもらいます。




イベント名 : MMM2018JUL

開催日 : 2018年7月28~29日

スケジュール :
 28日10:00 開場
     13:00 競技関係開始

 29日 9:00 朝礼等の後、ゲーム開始
     15:00 ゲーム終了
     17:00 閉場
 ※各暫定スケジュール

設定年代・装備規定 :
 2005~2018年(現在)までの中東周辺地域および展開部隊
 ただし、28日(土)は装備規定無し(この記事後述)



こちらのリンクの参加募集案内に則ってお申込み下さい。

MMM2018MAR募集要項
http://www.militia.jp/bin/mmm2018jul.pdf

こちらのPDF内容に従って、申込専用アドレス(entry@militia.jp)にご連絡下さい。



質問は以下の各担当にお願します。

 明日香縫製 (kalash@militia.jp)
  イベントの代表質問および民兵装備

 Carry (carry@militia.jp)
  テント設営や駐車とシチュエーション中の指揮官

 Heavy( heavy@militia.jp)
  連合軍装備とシチュエーション中の指揮官




下記の書類に必ず目を通しておいて下さい。

昨年と少しづつ変更になる場合がございます。

また、開催までこちらの公式ブログで細則を案内させてもらいます。
(Facebookだけではすべてカバー出来ていません。ご注意下さい。)

こちらのミリブロコンテンツを新着時に連絡が行くように設定いただけると
把握漏れが無くなります。


MMM総合ルール
http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf

上記はガンの射撃ルールなどが記載されています。
日曜日のサバゲにも適応されますので、必ずご確認下さい。
(シナリオに関する記載は今回は適応外)



MMM誓約書(来場時に記入済ですと助かります)
http://www.militia.jp/bin/mmmseiyaku.pdf

MMM規約
http://www.militia.jp/bin/mmmkiyaku.pdf

バトルランド-1(会場)規約
http://www.militia.jp/bin/bl1kiyaku.pdf




連合軍
http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf

民族戦線
http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf


上記二項の装備規定に関して、今回キャンプ&ミニマムミッションでは
「土曜日競技時は装備規定無し」「日曜日ゲームは暫定装備規定」となります。


土曜日は規定無しではありますが、出来るだけ雰囲気に沿った装備や銃器で
参加いただけると盛り上がると思います。
例えば、各国兵士が駐屯地で合同射撃訓練をしているような感じが望ましいです。
民兵装備でも、正規兵に軍事教練を受けているようなイメージで。


日曜日に関しては、例年3月の「MMM本戦」の装備規定と合わせて、「民兵祭」の
装備規定を採用させてもらいます。

MMM本戦では参加枠の制限されている「PMC」および「GRS(CIA系)」が
ございます。MMM初参加の方などは、「手持ちのそれっぽい装備」を出来るだけ
多く持ってきていただければ、土曜日に常連さんやスタッフの指導のもと「即席PMC装備」
を組み立てて(デッチ上げて?)いただけます。

連合軍側PMCでの参加の場合は、連合軍正規兵同様にヘルメットとアーマーが必須です。
民族戦線側ローカルPMC(傭兵的な)の場合は、逆にヘルメット禁止です。

民兵側に関しても「民兵祭」ルール同様に、マフィア・チンピラ系も許可とします。
民兵装備は着古した普段着にシュマーグとAKだけでもかなり高レベルになりますので、
民兵装備に興味がある方は是非参加ご検討下さい。
MMMの民兵は「突撃&玉砕」だけの民兵ではありません。「ローカル(貧乏)装備の
軍事組織」を強く意識しています。




土曜日競技および日曜日サバゲに関しては追って案内させてもらいます。




 MMM運営委員会

  


2018年06月08日

キャンプ&ミニマムミッション

(MMM2018JUL)



7月28~29日に、MMM2018JULを開催させてもらいます。

近日中に募集を開始します。



今回はミリタリーキャンプ&ミニマムミッションとなります。



土曜日には、キャンプ準備およびキャンプと、去年までの「出し物」をいくつかさせてもらいます。

 走行する車両の上からターゲットを狙う、恒例の「流鏑馬」
 25m先のターゲットを狙い、ヒット数とタイムで競う「静的射撃」
 夕方からは、コルク銃を使った「縁日射的」
 CQBエリアで行うコンバットシューティング

上記競技に関して、去年までは土日に掛けて2回づつ参加いただけましたが、
今回は土曜日のみになりますので1回づつの参加となります。



日曜日には、10~20分区切りで行う「サバイバルゲーム(通常戦)」を予定しています。

過去「Minimum Missions」として開催したものになります。

簡単に言うと「装備・射撃規定のみMMMルールの、通常サバゲ」です。

スタート位置や勝利条件、勢力員数比による復活回数などの微調整をする場合も
ありますが、基本的には通常ゲームです。




土日で別の趣きを持った内容になります。


土曜日競技に関しては、基本的に装備規定はありません。
ミリタリーキャンプですので、MMMルール(2005年以降中東展開装備)を基本
として、普段使ってないトイガンで競技に参加するのもOKです。


日曜日に関しては、通常のMMMと同じ装備規定になります。
射撃に関しても、フルオートは軽機関銃と短機関銃(0.12g)のみ、自動小銃や
ライフルはセミオート制限です。マガジンもノーマルマグのみになります(本数は制限無し)。

装備規定に関して、去年開催させてもらった「民兵祭」の規定も入れさせてもらいます。
普段参加枠の制限されているPMCやGRS(CIA系)も許可とします。
民兵に関しても、マフィア寄りの装備やチンピラ風も許可です。


MMMに初参加する方でも、土曜日は自由装備で過ごしていただけます。
日曜日装備に関しても、前日のうちに他の参加者のアドバイスで「即席PMC」
「即席民兵」装備をデッチ上げて参加いただいてOKです。
(連合軍側の場合、ヘルメットとアーマーは必須です)


MMMは元々部隊運用に重点を置いていますので、装備イベントでは最も規定の緩い
ものの一つなのですが、それでも敷居が高いと思われる方には今回のキャンプ&通常戦
はもってこいだと思います。是非参加ご検討下さい。


詳細は募集時に案内させてもらいます。


募集は近日中に開始させてもらいます。

参加費は4500円(両日、方日でも同じ)を予定しており、キャンプ装備が多くなる事から
車両代込み(一人一台でOK)になります。
そのため、会場内に例年3月のMMM本戦(シナリオゲーム)ほどの収容が出来ないと
思われます。スタッフ除く100名弱を上限にさせてもらうと思います。ご了承下さい。



 MMM運営委員会












  



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