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2015年02月27日

MMM2015FEB/MAR案内

(MMM案内)


MMM2015FEB/MARのメモリアルパッチを開催当日に販売させてもらいます。




入場管理をしている受付テントでの販売になります。

数に限りがございますので、お早めに。


今回は4パターンございます。


 MMM運営委員会
  
タグ :MMM


2015年02月26日

MMM2015FEB/MAR案内

(MMM案内)


MMM2015FEB/MAR開催も迫ってきました。

メールでの問い合わせも返信が可能なのは明日の午前中までとなります。


いくつかルール等の補足がございます。






・戦闘車両に関して

MMMではおもに武装トラックなどの戦闘車両が参加します。
すべてが運営委員会員の私物になります。

MMM内では車両に向かって射撃するシーンは一切ありません
 ※車両側から攻撃される場合はあります

敵方に車両が出てきた場合、その戦闘は必ず敗北します。
戦闘車両の出現はシチュエーション上の幕引きとお考え下さい。

また、武装トラックの荷台等に搭乗するシチュエーションもありますが、
その際に手持ちの銃や装備などがキャビンや外装に当たらないように
注意して下さい。危険なため走行中は荷台のあおり(フチ部分)にも座らず、
荷台の内側に立たずに座って下さい。

現場の運行者(スタッフ)の注意を良く聞いて下さい。



・入場車両に関して

一般参加者の車両の移動等は、入場時に駐車して以降
許可無く行う事を禁止します。駐車・キャンプスペースがかなり
ギリギリなため、事実上閉会まで移動出来ないようになります。

どうしても途中で出なければいけない場合は、スタッフに
言って貰えればキャンプスペース外に駐車いただけます。
ただ、後からキャンプスペースに駐車しなおす事は出来ません。

また、日没後(18:00)あたりからは、完全に車両の移動を禁止します。
テントロープやペグなどのキャンプ設備を引っ掛けてしまわないためです。
この場合でも、どうしても移動しないといけない場合は、必ずスタッフ
に一声掛けてからにして下さい。

これは、二輪車やミニカー登録車などを含みます。
敷地内を自由に走らせる事は出来ません。



・日曜日シチュエーションに関して

民族戦線・連合軍ともに、部隊単位で行動してもらいます。

部隊がセーフティエリアやフィールド内荷物置場を離れてから、1時間
以上戻れない場合もあります。

500ml程度のペットボトル飲料を携行する事を推奨します。
カロリーメイトなど、簡単な食事が取れるものもあれば良いかもしれません。

日曜日12時前後に部隊単位で順次昼休憩を取る事になります。

ただ、任務としての休憩(45~60分)になりますので、全参加者が
同時に休憩に入るタイミングは20~30分くらいになると思われます。



当日もよろしくお願いいたします。


 MMM運営委員会
  


2015年02月08日

MMM2015FEB/MAR募集締め切りました

(MMM案内)



MMM2015FEB/MAR、7日で募集締め切りさせてもらいました。

沢山のお申込み有難うございました。


「民族戦線・民兵」のみ、参加者数調整枠で追加出来る場合が
ございますので、お問い合わせ下さい。

MMM運営委員会 明日香縫製 (kalash@militia.jp)



調整枠での参加者は、駐車スペースなどがセーフティエリア外
になる場合がございます。フィールド敷地内ではありますが、
キャンプスペースまで2~3分歩きます。



・民兵参加者への案内


RPK、PKMなどの機関銃を所有されている方は、出来るだけ
持って来られるようにお願いします。

サブマシンガン・短機関銃も、今回の特別ルールとして0.12gバイオ
弾を使用しフルオートOKです。
(逆にSMGは0.20g以上のBB弾は今回使用不可です)


民兵側は人数が少ないせいもありますが、演技やネタに傾倒する
あまり瞬発火力がどうしても低くなってしまいます。

ネタ重視なのは歓迎なのですが、いくらシナリオで勝敗が決まって
いるとはいえ最低限の火力が無いとネタを披露したり、シナリオを
進める前に殲滅されてしまいます。
(ですが、ネタ傾向は本当に大歓迎です)


また、火力調整のためでも「自動小銃でのフルオート射撃の解禁」は
一切行いません。

ホビーといっても雰囲気を重視するために、小銃と機関銃の
住み分けは厳密にさせてもらいます。


民兵側のスタッフも二人に一人以上は機関銃を携行する予定です。


よろしくお願いいたします。


 MMM運営委員会



  


2015年02月04日

MMM申し込みに関する補足

(MMM案内)

MMM2015FEBMAR 民兵参加枠まだございます。
ご検討ください。(2月4日時点)

参加要項はこちら。

http://mmm.militia.jp/e626607.html





・申し込みに関する案内


参加費の送金および誓約書送付の期限は2月中旬あたりとさせてもらいます。

事務局となる明日香縫製が13~16日まで出張で対応出来ないので、最終確認は
17~18日あたりになると思います。



すでに送金および誓約書送付が完了されている方も居られると思います。

今週末に一度集計を取らせてもらい、参加費・誓約書の2点が揃っている方には
「正式受付案内」を、どちらかが欠けている場合はその旨をお伝えするメールを
申し込みアドレスにさせてもらいます。


事務作業の遅れ、申し訳ございません。



 MMM運営委員会  


2015年02月04日

MMM公式MAP2015

(MMM案内)



MMM2015FEB/MARの民兵参加枠、まだございます。(2月4日時点)

我こそはと言う隠れ民兵の方、是非奮ってお申し込み下さい。


申し込み要項はこちらです。

http://mmm.militia.jp/e626607.html


申し込み案内記事以降にも、ルールやシチュエーションの補足・変更が
ございますので、目を通しておいて下さい。




MMM公式MAP2015が出来上がりました。

狭域マップは、連合軍一般兵用です。
ベース周辺の地理しか把握していないという設定です。

広域マップは、連合軍特殊部隊と、民族戦線用です。

民族戦線による治安維持部隊や、連合軍による通常パトロールは
基本的に狭域マップで行われます。狭域以外の広域マップ地域
に関しては「未確認地域」として、公式作戦では立ち入らないと
いう感じになります。



MMM公式マップ2015狭域





MMM公式マップ2015広域






 MMM運営委員会
  


2015年02月02日

MMM受付に関する補足

(MMM案内)


本日締め切りさせてもらった連合軍の受付に関する補足です。


本日(2月2日)の昼あたりまでに申し込みメールをいただけている方は
「仮予約」として今後も受付を進めさせてもらいます。

案内通りに2月中ごろまでに、送金手続きと誓約書送付を完了いただければ
大丈夫です。


判りづらい案内で申し訳ありませんでした。


 MMM運営委員会  


2015年02月02日

MMM2015FEB/MAR連合軍募集締切

(MMM案内)




MMM2015FEB/MAR、連合軍側の申込者が定数に達したため、
募集を締め切りさせてもらいます。


民族戦線側はまだ余裕がございます。

申し込み要綱はこちらです。

http://mmm.militia.jp/e626607.html






 MMM運営委員会  


2015年02月01日

MMM2015FEB/MAR補足2


(MMM案内)



MMM2015FEB/MAR受付継続中です。

http://mmm.militia.jp/e626607.html

受付に関する詳細はこちら。



すでに参加費の入金確認および誓約書の受け取りが完了している
参加者の方が居られます。

1月30日付までの入金確認と誓約書の受領が完了している方には、
週明け2月2日よりメールにて正式受付完了の案内を出させてもらいます。



●イベントのルール・シチュエーションに関する補足・変更などがございます。


・撮影に関して

今回より「オフィシャル撮影者」に関して、オフィシャルマーカーを身につけ
参加者兵士側からは見えない・居ないものとするようにさせてもらいます。



こちらのオレンジ色のキャップおよび、同様にオレンジ色のマーカーや
ハチマキなどを身に着けている撮影者・スタッフは、完全にシチュエーション
から切り離して扱うようにお願いします。

オレンジマーカー装着者は全てオフィシャルスタッフです。

一般参加者がオレンジマーカーを身につける事は禁止とします。
「ジャーナリスト」で参加の一般参加者は、現地兵士と共に実際に
居るというシチュエーションになります。


オレンジマーカー装着者は以下の通りです。

 ・ミリタリーブログ(静止画:スチール)
 ・SOEZIMAX(動画:ムービー)
 ・MMM運営委員会(スチール:ムービー)

オレンジマーカーの撮影者を見かけた場合は、カッコいいポーズや
雰囲気のある小芝居を入れてもらえれば、後々に案内する画像や
動画に活かさせてもらいます。ご協力よろしくお願いいたします。




・サブマシンガンの射撃に関して


今回MMM2015FEB/MARのみの試験ルールとして、

 ・サブマシンガンは0.12gバイオBB弾を使用する事
 ・サブマシンガンはフルオート射撃を許可する

この2点を加えさせてもらいます。

サブマシンガンは0.20g、0.25gバイオBB弾の使用を禁止し、
0.12gバイオBB弾を使用する事によりフルオートマチック射撃を
解禁するというルールです。

0.12gバイオBB弾は、会場であるバトルランド-1の管理等にて
販売しております。「EXCEL0.12gバイオBB弾(グレー)」になります。


「サブマシンガン・SMG・短機関銃」の定義としては、おおむね
「ピストル弾を使用する小型機関銃」でOKです。

例を上げると、

 ・MP5
 ・トンプソン
 ・ステン
 ・スターリング
 ・スコーピオン
 ・TEC-9(KG-9)
 ・SPECTRE(スペクター)

などです。当然それぞれが「シチュエーション内に存在しうる仕様」で
ある事が前提です。もしトイガンとして再現しているなら、スチェッキンAPSや、
フルオートマチック仕様に改造したM1911などのマシンピストルも許可します。


ピストル弾の定義として最大ボリュームのもので「.45ACP」、
「7.62x25mmトカレフ」あたりまでとします。

MP7の「4.6x30mm」や、P90の「5.7x28mm」、M1/M2カービンの
「7.62x33mm」、MP44の「7.92x33mm」は、カービン弾扱いとして
自動小銃と同様にセミオートマチック限定になります。


過去の参加者を見てみても、SMGを携行しているのは100人中
2~3名なので、ほとんどの方は関係ないかもしれませんが、一応今回の
暫定ルールとして把握しておいて下さい。

これによってセミオートマチック限定ルールの中で、フルオート
マチックが解禁されているのは、

 ・二脚および三脚を装備している軽機関銃・重機関銃(バイオBB弾の重量制限は無し)
 ・サブマシンガン(0.12gバイオBB弾のみ使用可能)

の2パターンです。


また、米海兵隊のM27IARに関しては、二脚を付けている場合のみ
分隊支援火器としてフルオートマチック解禁とさせてもらいます。
カービンタイプのM4などに二脚を装着してもIAR扱いはしません。






 MMM運営委員会