2018年07月13日

MMM2018JUL募集継続中

(MMM2018JUL)



MMM2018JUL(7/28-29)

参加枠に余裕がございますので、募集継続させてもらいます。



募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html


日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html


お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)






 MMM運営委員会

  


2018年07月11日

MMM2018JUL

(MMM2018JUL)


MMM2018JUL(7/28-29)募集継続中です。

募集要項はこちらの記事から。

http://mmm.militia.jp/e929233.html



29日、日曜日の「装備サバゲ」のご案内です。


29日のサバゲは装備サバゲになりますので、ある程度の装備規定はございます。

去年からの「2005~現在 中東地域」ではありますが、編成する分隊や
小隊での「装備合わせ」などは特に考えなくても大丈夫です。

また、MMM本戦のように「本部の射撃許可」等は必要なく、参加者個人での
射撃判断が出来ます。そのあたりは基本的に通常のサバゲと同じです。





普段のような特に厳密な部隊編成はしませんが、装備などによって勢力分布や
スタート位置などを調整する場合がございます。




上記装備に関してと、もうひとつ「銃器の射撃および使用弾の規定」がございます。
こちらは他のMMMイベントと同じになります。

・自動小銃(AR アサルトライフル) セミオートマチック
・軽機関銃(LMG) フルオートマチック(20発/秒未満)
・短機関銃(SMG) フルオートマチック(20発/秒未満 0.12gバイオのみ)

SMGはコンパクトかつフルオート可能な代わりに、0.12gバイオしか使用出来ません。
使用者は非常に少ないですが、他の参加者が「あの人フル使ってる!」と勘違い
しないように知っておいて下さい。SMGは実銃において拳銃弾使用機種のものとします。

SMG以外は0.20g、0.25gのバイオ弾が使用可能です。
狙撃銃は0.28gバイオ弾が使用可能です。
使用バイオBB弾に関しては、会場のバトランド-1さんの指定BB弾のみとなります。
イベントでしかバトルランドさんに来られない方はご確認下さい(http://bl.ord.cc/
現地購入いただければ間違いありません。


アサルトライフルと短機関銃において、ノーマルタイプマガジン(コイルスプリング式
50~150連等)のみ使用可能とし、ゼンマイ式の多弾タイプは禁止となります。
ただし、自作機種やノーマルマガジンが発売されていない機種の場合は、
本体に装着する1本のみ使用可とします。その場合予備マガジンは傾向不可です。

軽機関銃は多段数マガジンおよび電動給弾マガジンが使用可能です。
また、勢力によっては機関銃不足を解消するためにアサルトライフルにドラムマガジンを
装着した「代用機関銃」を配備する事があります。これはスタッフの指示のみで行います。

三脚、四脚、固定銃座に設置された機関銃を「重機関銃(HMG)」とします。これは
M2やDShKなどの50口径機関銃だけでなく、ミニミやMAG、PKMであってもHMG扱いとします。
HMG機種は発射サイクル制限(20発/秒未満)を無くし、ハイサイクルOKとなります。
ただし、「ただのAKやM4を銃座に固定した」等は不可になります。
実銃において三脚、四脚および固定銃座に設置して運用した実績のある機種のみです。


上記規定は普段MMMに参加されている方は、だいたい把握していると思います。
今回初参加の方はご注意下さい。現地で周りの方に聞いてもらえば教えてくれます。

参加者の8割は自動小銃ですので、ゲーム的には「少数の機関銃が混じったセミオート戦」に
なると思います。


装備ゲームとしてはかなり規定のゆるいMMMですが、さらにゆるい「傭兵勢力」カテゴリ
も勢威募集中です。謎の現地人グループだったり、敵性勢力だったり、シナリオゲーム
においてもあっちこっち忙しく動いてもらってます。
シナリオゲーム(MMM本戦)でも、最も射撃機会の多い勢力になりますので、今回の
ゲームでもバリバリやってくれる一団だと思います。興味のある方はお問い合わせ下さい。
(kalash@militia.jp 民兵・傭兵装備担当)



脱柵ロシア人グループ



中国の方から来ました



こちらもロシア系



だいたい中露系ファッションにAK持ってると、それっぽいです。
本戦では一応「ヘルメット禁止」「国章禁止」ですが、それほど厳密ではありません。



欧米PMCの場合は、お仲間で装備を揃えるといい感じです。
連合軍側の場合、「ヘルメット必須」「アーマーベスト必須」になります。
ローカルPMC(傭兵扱い)はリアリティを意識した上で、ある程度テキトーでも大丈夫です。



参加ご検討よろしくお願いします。


 MMM運営委員会
  


2018年07月09日

MMM2018JUL募集継続中

(MMM2018JUL)


MMM2018JUL募集継続中です。

募集要項はこちらの記事から。

http://mmm.militia.jp/e929233.html





ご案内どおり、いつもの射撃競技系の出し物を土曜日に集約します。





設置したターゲットを射撃する「静的射撃」ですが、毎回少しづつルールが
変わっていますが、今回も変更になります。

前回は「5発射撃し、同点の場合はタイムが短い方が上位」でした。
タイムは車種がストップウォッチを押してスタートし、射撃後に自分で止めるというものです。
この場合、射撃終了までの時間を短縮するために、セミオートライフルが比較的有利でした。


今回は、感圧紙を使ったターゲットを用いて、もう少し精密な採点をする予定です。


(的紙はテスト品です)


ストップウォッチを使ったタイム計測はそのままです。ただし、最大時間を30秒程度に
制限します。制限時間内にストップウォッチを止められなかった場合は失格です。

的紙の点数は0~5点で、合計「5発以上」射撃してもらいます。満射で25点という事です。
的紙に5発以上着弾した場合は「点数の低い方から5発分加点」します。

上記ルールによって、機関銃の参加も可能になりそうです。
また、「時間制限内であれば近づいても良い」というルールを検討中で、
その場合は拳銃でも上手くいけるかもしれません。

前回は5点満射の上でタイム勝負でしたが、今回は点数が細分化されるので満射が
連続する事は無いと思いますが、同点だった場合はタイムが短い方が上位とします。



静的射撃、流鏑馬(車上射撃)、コンバットシューティング(予定)は、28日土曜日13時あたりより
案内を開始します。来場時間がギリギリの方は、来場してすぐに準備をお願いします。
競技系に関しては装備規定はありません。もちろん「フル装備で競技参加したほうがカッコイイ」
です!






 MMM運営委員会



  
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