2018年08月11日

MMM2018JUL-SEP

(MMM2018JUL-SEP)



「現代戦装備サバゲ&射撃大会&キャンプ」
MMM2018JUL-SEP募集開始しております。

こちらの記事より要項を確認して、お申込みご検討下さい。

http://mmm.militia.jp/e939544.html




MMM2018JUL-SEPは、台風により中止となったMMM2018JUL(7月)の
順延開催イベントになります。

7月開催分の参加費を継続して9月開催分に充当される方は、お手数ですが
申込み内容(来場日時やメンバー等)の変更の有無をご連絡いただけると
助かります。
返金対応も合わせて8月いっぱいでご連絡がいただけない場合は、7月申込
分と全く同じとして事務処理させてもらいます。


また、7月開催分から継続して申込される方には、前回販売予定だった
メモリアルパッチを進呈させてもらいます。

2種のうちいずれか、1人1枚です。以下のものになります。
入場順にお選びいただきます。



(MMM2018JUL-SEPのものは別途製作予定)



軍装サバゲ+射撃競技+普段よりゆったりキャンプの、3月本戦とはちょっと
違った運営形態です。スタッフ陣もちょっとゆったりしていますが、参加ご検討
よろしくお願いいたします。




 MMM運営委員会  
タグ :MMM2018JUL-SEP


2018年08月10日

オペレーション・タイトロープ

(オペレーション・タイトロープ)


イベント名 : オペレーション・タイトロープ
開催場所 : 本栖ハイランドオフロードコース・ミリキャン会場
参加費 : 2000円(予定)

本栖ミリキャンで出展させてもらう出張イベント「オペレーション・タイトロープ」ですが、
お盆明けくらいより募集を開始させてもらいます。

募集要項を記載したPDFファイルをアップさせてもらい、そちらの案内に従って
メールにて申し込みいただきます。
 ※普段の申込アドレスとは別のイベント用アドレスになります。ご注意。



お申込みにあたって、「ミリキャンの申し込み番号」が必要になります。
ミリキャンは今現在「個人申込みフォーム」のみですが、「団体申込みフォーム」も
調整中との事です。

オペレーション・タイトロープでは、複数人申し込みの場合ひとまず代表者のみ
「ミリキャン申し込み番号」を申告いただければOKとします。


今回「イベント内イベント」となり、誓約書等は上位イベントであるミリキャンの
トイガンに関する誓約でサブイベントもカバーされますので、オペレーション・
タイトロープでは別途必要ありません。

また、弾速測定もミリキャンにて日程中に何度か測定されるようですので、そちらで
ミリキャン公式チェックを受けてパスマーカーを付けた状態で参加して下さい。
(ミリキャン内の射撃は公式チェックですべてカバーされるそうです)

今回参加費は現地徴収とさせてもらいます。



「ミリキャンウェブサイトの申し込みフォームにてミリキャンに申し込みをする」
 (こちらは入場費は先払いです)
 ↓
「オペレーション・タイトロープ申込アドレスに、参加希望メールを出す」
 (ひとまず代表者のミリキャン申込番号を添えて下さい)

という手順になります。運営スタッフとしても初の方法ですので、お手数を掛ける
かもしませんが、よろしくお願いいたします。



ミリキャンウェブサイトもご確認下さい。
https://www.militarycamp.jp/



 オペレーション・タイトロープ実行隊
  MMM運営委員会
  

2018年08月07日

MMM2018JUL-SEP

(MMM2018JUL-SEP)



夏のMMMを再募集させてもらいます。


先日ご案内させてもらった通り、9月29-30日開催となります。


詳細はこちらのPDFよりご確認下さい。

http://www.militia.jp/bin/mmm2018jul-sep.pdf

こちらのPDF内容に従って、申込専用アドレス(entry@militia.jp)にご連絡下さい。




イベント名 : MMM2018JUL-SEP

開催日 : 2018年7月28~29日

スケジュール :
 28日10:00 開場
     13:00 競技関係開始

 29日 6:00より受付開始(日曜朝より参加の方)
      8:00までに出来るだけフル装備で朝礼に参加出来るよう準備をして下さい。
      9:00 朝礼等の後、ゲーム開始
     16:00 ゲーム終了
     17:00 閉場
 ※スケジュールは状況によって変更する場合があります


設定年代・装備規定 :
 2005~2018年(現在)までの中東周辺地域および展開部隊
 ただし、29日(土)の競技関係は規定どおりでなくても可




下記の書類に必ず目を通しておいて下さい。

他、同カテゴリに順延前の情報もございますので、ご確認下さい。
http://mmm.militia.jp/c54780.html

昨年と少しづつ変更になる場合がございます。

また、開催までこちらの公式ブログで細則を案内させてもらいます。
(Facebookだけではすべてカバー出来ていません。ご注意下さい。)

こちらのミリブロコンテンツを新着時に連絡が行くように設定いただけると
把握漏れが無くなります。


MMM総合ルール
http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf

上記はガンの射撃ルールなどが記載されています。
日曜日のサバゲにも適応されますので、必ずご確認下さい。
(シナリオに関する記載は今回は適応外)



MMM誓約書(来場時に記入済ですと助かります)
http://www.militia.jp/bin/mmmseiyaku.pdf

MMM規約
http://www.militia.jp/bin/mmmkiyaku.pdf

バトルランド-1(会場)規約
http://www.militia.jp/bin/bl1kiyaku.pdf




連合軍
http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf

民族戦線
http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf


上記二項の装備規定に関して、今回キャンプ&ミニマムミッションでは
「土曜日競技時は装備規定無し」「日曜日ゲームは暫定装備規定」となります。


土曜日は規定無しではありますが、出来るだけ雰囲気に沿った装備や銃器で
参加いただけると盛り上がると思います。
例えば、各国兵士が駐屯地で合同射撃訓練をしているような感じが望ましいです。
民兵装備でも、正規兵に軍事教練を受けているようなイメージで。


日曜日に関しては、例年3月の「MMM本戦」の装備規定と合わせて、「民兵祭」の
装備規定を採用させてもらいます。

MMM本戦では参加枠の制限されている「PMC」および「GRS(CIA系)」が
ございます。MMM初参加の方などは、「手持ちのそれっぽい装備」を出来るだけ
多く持ってきていただければ、土曜日に常連さんやスタッフの指導のもと「即席PMC装備」
を組み立てて(デッチ上げて?)いただけます。

連合軍側PMCでの参加の場合は、連合軍正規兵同様にヘルメットとアーマーが必須です。
民族戦線側ローカルPMC(傭兵的な)の場合は、逆にヘルメット禁止です。

民兵側に関しても「民兵祭」ルール同様に、マフィア・チンピラ系も許可とします。
民兵装備は着古した普段着にシュマーグとAKだけでもかなり高レベルになりますので、
民兵装備に興味がある方は是非参加ご検討下さい。
MMMの民兵は「突撃&玉砕」だけの民兵ではありません。「ローカル(貧乏)装備の
軍事組織」を強く意識しています。







 MMM運営委員会  
タグ :MMM2018JUl-SEP


2018年08月07日

オペレーション・タイトロープ

(イベント出展案内)


ミリキャンに出展予定のサブイベント名が「オペレーション・タイトロープ」となりました。

https://www.militarycamp.jp/(ミリキャン公式サイト)
2018年10月26~28日開催


出展日は28日(日曜日)の午前中から昼過ぎあたりとなり、定員は100名(暫定)です。

8月末あたりより募集開始させてもらいます。



連合軍(米軍等)1分隊を5名前後とし、1~2小隊(2~4分隊10~20名前後)での
敵地突破ミッションを予定しています。

5~10分置きに出発し、目的地への到達時間や途中任務の達成状況などを競う、
オリエンテーリング形式を考えています。

民兵勢力はそれを妨害するのが目的ですが、連合軍10~20名前後と民兵全員が
当たる事になりますので、そのあたりは行動制限などで調整します。

部隊はすべて本部との無線連携の上で行動します。
特小無線(20ch)をお持ちの方はご持参いただければ使えます。貸出用無線もございます。
周波帯は運営指定のものになります。

広いフィールドなので、無線が不通になる事を前提での行動になります。
不通になった際には、事前に決められたルートで進むことになります。

正しいルートを進むと、最小の戦闘で目的地に到達出来る事になります。



装備に関する地域・年代設定は、中東周辺2005年以降とし、少数名で申し込み
の方は近い装備年代の方と同じ部隊にさせてもらいます。

民兵勢力参加者は「身軽で戦闘に適した装備」もしくは「非武装一般人風」で
お願いします。「非武装」はいわゆるネタ枠になります。

詳細は募集開始時に案内させてもらいます。







 オペレーション・タイトロープ実行隊  


2018年08月02日

MMM2018JUL-SEP

(MMM2018JUL-SEP)



先週末に中止案内を出させてもらったMMM2018JULミリタリーサバゲですが、
順延日を9月29~30日に日程を改め、「MMM2018JUL-SEP」として再度ご案内
させてもらいます。

参加要項は改めて近日中にご案内させてもらいます。

予定している内容は基本的には同じですので、こちらのカテゴリの記事を
遡ってご確認下さい。

日曜日にメインゲームの「装備サバゲ」、土曜日から参加される方は
日中に射撃競技を楽しんでいただいた後、キャンプで親睦会になります。




7月28~29日予定での申し込みをされていた方で、順延日の9月29~30日
予定日のイベントに参加出来ない方は、お手数ですがentry@militia.jpまで
ご連絡下さい。事務手数料500円を差し引かせてもらった金額を返金させて
もらいます。返金申請期限は8月末までとさせてもらいます。

順延日参加で申し込み継続される方は、ご連絡下さい。また、8月末まで
ご連絡が無い場合は自動的に申し込み継続とさせてもらいます。
9月以降の返金対応は出来ません。ご了承下さい。








7月28日夜は、会場バトルランドのマスターが所要で現地滞在していたそうですが、
「夜半過ぎはとてもテント泊出来る状況ではなかった」と言っておられました。

結果で見ると土曜日および日曜日の日中は、普通に遊べるような天気でしたが、
中止および順延案内して良かったと考えています。

MMM関連イベントとしては初の中止ですが、自然災害が多い昨今ですので
今後は中止・順延を想定したスケジューリングをしていこうと思います。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2018JUL-SEP


2018年08月02日

ミリキャン

(イベント案内)



10月26~28日に本栖ハイランドで開催されるミリタリー&キャンプイベントの
「MIL-CAM(ミリキャン)」が開催されます。

ミリキャン様からのオファーで、サブイベント(イベント内イベントのようなもの)を
出展させてもらう事になりました。

https://www.militarycamp.jp/

会場は本栖ハイランドオフロードコースです。

平坦部分にキャンプスペース、オフロードコース側がゲームフィールドに
なります。





情報はこちら(この記事)のカテゴリで順次発信させてもらいます。

http://mmm.militia.jp/c55128.html

募集開始は8月末あたり、参加者定員は100名を予定しています。

サブイベント参加費は2000円を予定しています。
「ミリキャン入場費」とは別途必要になります。
参加はミリキャン事前申込者である事が前提です。





MMM関連・前身イベントは15年ほど前からやってますが、すべて
バトルランド(和歌山)での開催となっていました。

今回本栖会場での開催は初めてですが、同会場で開催されている
アホカリプス(NAM戦)やハートロック(現用戦)にもほぼ皆勤参加(小隊
運用)しているスタッフも居ますので、なんとかやってみようと思います。

普段の会場では出来ない、本栖フィールドの広さを活かしたシチュエーション
に出来ればと思います。






MMM運営委員会はMIL-CAM(ミリキャン)に協賛しています。

ミリキャンウェブサイトで使用している画像に、過去MMM関連イベントのもの
やスタッフの撮影した写真が含まれています。
また、イベント運営ノウハウも供出しています。




 MMM運営委員会  
タグ :MIL-CAM本栖


2018年07月27日

MMM2018JUL

(MMM2018JUL)



今週末の台風・荒天予報による災害の恐れから、MMM2018JULの
中止・順延の案内をさせてもらいます。

開催ギリギリでのご案内になり、申し訳ありません。


土曜夜にかつてない降雨予報(35mm/h超の"豪雨")となり、屋外宿泊が
困難であろう事。日曜日が晴れた場合でも会場への入場経路の確保と
フィールドの状態が予測出来ないため、中止の判断をさせてもらいました。


参加申込者各位には、参加申込みをされたメールアドレスに案内を出させてもらい
ますのでご確認下さい。(返金・順延イベントへの充当等の案内を含みます)

公式サイト(こちらの記事)の更新通知と、案内メールを確認出来ない方が居るかも
しれませんので、参加申込者間でも念の為に連絡を取り合っていただければ助かります。



順延開催日等のご案内は、8月中旬あたりまでに出させてもらいます。


参加申込者の方々にはご迷惑をお掛けいたします。



 MMM運営委員会




  


2018年07月24日

MMM2018JUL

(MMM2018JUL)


参加案内と、土曜日射撃競技の補足(参加案内の後にあります)。


MMM2018JUL(7/28-29)

参加枠に余裕がございますので、当日参加可とさせてもらいます。

当日参加の場合でも、出来るだけ通常どおりの申し込みをして下さい。
開催日前日より準備に入りますので、メールの返信は26日あたりまでしか
出来ませんが、出来るだけ受付をスムーズにするため参加者リストに反映します。

本日以降の参加者は当日に参加費徴収させてもらいます。
当日支払いの方には、事前支払い(通常支払)の特典はございません。ご了承下さい。


バトルランドの通常ゲームと違い、「無料での見学」は出来ません。
貸し切りゲームになりますので、見学でも通常の参加費(入場費)を徴収させて
もらいます。飛び入りの際はご注意下さい。


土曜日は20:00で受付ゲート(フィールド敷地中腹あたり)を閉鎖しますので、
それ以降に来場の方はゲート前通路の横に車両を寄せてご来場下さい。
日曜日6:00より受付を再開しますので、必ず6:00までに車両に戻って
動かせるようにしてから、受付をして下さい。

日曜日8:00に再度受付ゲートを閉鎖します。それ以降は、バトルランド代表
番号に電話をして、しばらくお待ちいただいてから受付をするようお願いします。
日曜日8:00以降は即時入場が出来ないという事になります。ご了承下さい。



募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html

日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html

メインゲーム補足2
http://mmm.militia.jp/e936211.html

お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)
27日以降はスマートホンで確認出来るとは思いますが、問い合わせの
返信は出来ないものとお考え下さい。





参加者有志によって、土曜日競技「静的射撃」のターゲットペーパーを製作しました。

感圧紙を用いて、そこそこ正確な採点が出来ると思います。


1枚めは敵兵をモチーフとしたマンターゲットとし、2枚めにバイタルやアーマーを加味
した得点が表記されています。競技中に点数圏は見えなくなります。

今回はアーマー着弾は0点ですので、ご注意下さい。


制限時間内(15~30秒くらい予定)に射撃し、的紙の中に着弾したもののうち
低い点数のものから5箇所を加点します。0~5点圏まであり、最大25点です。

6発以上撃っても失格ではないので、フルオート機種でも参加可能です。
射撃に関してはMMMルールですので、軽機関銃は0.20g、0.25gバイオでOKですが、
短機関銃(SMG)に関しては0.12gバイオ限定となります。ご注意下さい。
自動小銃(アサルトライフル)はセミオート限定です。

同点の場合は、タイムが短いほうが上位とします。

制限時間を超えた場合のみ失格となります。
制限時間はタイマーを射手(競技者)が自身で操作して計測します。




得点圏の枠線の上に着弾した場合は、低い方の点数を採用するものとします。

こちらの画像の場合は、左から0・5・5・3・1点で、合計14点になります。


参考までに、屋外25mで5cm円内に5発全部入れる事が出来れば、満射が狙えます。

前回はセミオートマチック有利でしたが、今回は点数細分化によってボルトアクション
狙撃銃もかなり有効だと思いいます。

また、制限時間内にタイマーを押しに戻る事が出来れば、時間内は近づく事は可能
としますので、拳銃での参加という選択肢もあります。




 MMM運営委員会  


2018年07月21日

MMM2018JUL

(MMM2018JUL)



MMM2018JUL(7/28-29)
参加枠に余裕がございますので、募集継続させてもらいます。

募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html

日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html

メインゲーム補足2
http://mmm.militia.jp/e936211.html

お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)



参加者有志の方が、軍用車両で来場いただける事になりました。


一緒に写真を撮ったり出来ます。

土曜日から来場いただける方は、走行する車両の荷台に搭乗させて
もらえると思います。


日曜日メインゲーム中には乗り入れしません。また、天候やスケジュールに
よって段取りが変更になる場合もあります。









 MMM運営委員会  


2018年07月20日

MMM2018JUL日曜日メインゲーム

(MMM2018JUL)



MMM2018JUL(7/28-29)
参加枠に余裕がございますので、募集継続させてもらいます。

募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html

日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html

お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)




・日曜日メインゲームの補足2


日曜日のメインゲームは10~20分のサバゲ形式ですが、勢力の人数比の
調整もあって、基本的にはすべて「復活戦」になる予定です。

これも「ガンガン復活して戦わなければならない」という訳ではなく、バリバリ
戦いたい人は復活して、十分楽しんだり疲れたりした人はセーフティに
戻ってもらってOKです。

また、被弾した時の演技も自由です。普通のサバゲ同様に「ヒット!」と言って
すぐに復活ポイントに戻ってもいいですし、派手な被弾アクションをしてもOKです。

ただ、「死んだふり」は禁止させてもらいます。あと、紛らわしい場所での「死体
演技」もびっくりして撃ってしまう人が出そうなのでご注意下さい。
「死体ごっこ」は、ある程度開けた場所で見てすぐ死体と分かるようお願いします。
誤射の原因になりあすので、被弾後残留する場合に銃はかならず手から離して下さい。

キャップ火薬ピストルなどは使用可能ですが、ヒットを取れるものではありません。
ただ、近距離で撃たれるなどして自主的にヒットされるのは可です。







復活に関してですが、卓球用などのぶら下げるタイプの点数カードを使います。



「復活する際に1点増やす」などで、復活回数をカウントしようと思います。
時間切れなどの場合などで、その点数での一応の勝敗を決めさせてもらいます。


勢力の人数比での有利不利を調整するために、40人vs20人などの場合は最初から
点数カードを40点と20点として、膠着状態で終了した場合は点数が少ないほうが
勝利にしようと考えています。

この場合文字通りゲリラ戦をされると、大人数の方が判定負けの危険が高くなるの
では?とも思いますが、実際やってみないと分からないです。

このあたりは現地で説明させてもらいます。状況によっては途中でルール変更する場合も
あります。ご了承下さい。







 MMM運営委員会  



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