2021年03月10日

MMM2021MAR

(MMM2021MAR)




MMM2021MARの募集は終了させてもらいました。

民族戦線(および反米勢力)の募集のみ、3/14日の申し込みメールまで有効とさせてもらいます。



すでにお申し込みいただいた参加希望者の方で、お振込がまだの方が何組が居られます。

申し込みされた方には全て返信させてもらっています。

返信メール(振込先や申告内容に関して)が届いていない方は、送信メールもしくは返信メールの
いずれかが届いていない可能性がございます。

もう一度、違うメールアドレスよりご連絡いただければと思います。


今回は例年より特にメール不着が多いようです。前回開催までやりとり出来ていた参加者の
同じメールアドレスでも送受信が出来なくなってしまっている場合もございます。

お手数ですが、メールの返信が無い方はご確認下さい。





今回、少数ですがパッチを製作しました。

記念パッチと、今回から一般参加者向けにも稼働するPMCパッチです。





今回の記念パッチです。低視認版は数が少なくなっています。




特殊群のKING隊長パッチです。

新色のピンクとカーキグリーンです。

KING隊長の要望で、いつもどおりのアルミ糸ガビガビ仕様です。







Triad Training 社。

MMM公式の親米政権公認PMCです。TT社の管理職はMMMスタッフになります。

連合軍のHeavy指揮官のタクトレを受けている方には、見知ったスローガンだと思います。

設定上、欧米諸国から来たPMCオペレーターが所属する派遣会社のような感じです。
MMM PMCグループのメインストリームです。


※PMC関係のパッチはPMC参加者でなくても購入出来ますし、当該PMCは必ず
  購入しなければならない訳でもありません。(シチュエーション中の使用制限はあります)





M11 社。

こちらは数年前からMMMおよび関連イベント内でゴソゴソしているグループです。

参加者および準スタッフで構成されています。

設定上は、現地人(仮想国家ヨコザニスタン人)で構成されたPMCで、欧米人設定の人は
あまり居ません。元民兵の親米(比較的)PMCです。





YOKOHAMA TACTICAL 社。

知っている人は知ってる、某◯ハマ風のPMCです。

ヨコザニスタン(の会場のバトルランド)のパーテーションの、ヨコハマ看板が社屋です。

チェチェン系ロシア人がヨコザニスタンで開業した民間軍事会社という、どこかで聞いた
設定になります。

こちらも、参加者および準スタッフで構成されています。
元傭兵グループです。

ヨコザニスタン野党お抱えのPMCで、欧米諸国との関係は微妙です。(設定上)





CACCi(中央亜細亜商工会)。

国外から来た傭兵(親政府、反政府問わず)や、密造職人、運送会社(運び屋)、等の多くが
所属する商工会です。国外文民警察官、パートタイムポリス斡旋などもしています。(設定上)

こちらもMMMではかなり前から活躍(暗躍?)しています。
特殊部隊員などは、調査対象にしていて知っている人も居ると思います。

スタッフ、準スタッフ、一般参加者が加盟しています。


政府および欧米諸国からは、ややこしい人が集まりすぎているので逆に監視のために
活動を制限されていないという設定です。

前述のM11やYOKOHAMA、他の参加者PMCの多くもこちらに所属しています。



スタッフ系のTriad Training およびCACCi、準スタッフ系のM11とYOKOHAMA TACTICALのみ、
構成員を募集しています。構成員になったからと言って特になんて事は無いですが、込み入った
ミッションを振られる可能性が増えます。

現地で見かける他のPMCは、基本的には参加者が自主的にやっているグループなので
入隊(入社)に関しては要相談になります。




TT社、CACCiのみ在庫数余裕がありますが、他のものは少なめです。

現地で見てご検討いただければと思います。



 MMM運営委員会
  



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