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2016年07月14日

MMM2016AUG

(MMM案内)



MMM2016AUGミリタリーキャンプ

参加募集受付しております。詳細はこちらの記事で。

http://mmm.militia.jp/e780553.html





MMM2016AUGの申し込み、参加にあたっての注意・補足がいくつかございます。



・見学者に関して

会場に滞在する事が目的のキャンプイベントで、見学者というカテゴリも
ちょっと変な感じがしますが、参加者に妻帯者も多く出来れば家族連れで
参加したいという希望に配慮し、設定させてもらいました。

条件としては、以下のとおりです。(参加要項PDFにも記載されています)
 「一般参加の同伴者が居る事(見学者のみでの車両乗入れは禁止)」
 「女性、または18歳未満の児童である事」
 「トイガンでの武装および戦闘装具の装備の禁止(出来るだけ民族衣装や設定に沿った平服を)」
 「射撃競技などの出し物に参加出来ない、また競技中に近くに寄る事も禁止」
こちらの条件で参加される方は、参加費を免除させてもらいます。

武装(いわゆる兵士のコスプレ)や射撃競技に参加したい場合は、一般参加
でお申し込み下さい。

戦闘装備と一般衣装との境目は「PMCスタイル」と「ジャーナリストスタイル」
あたりにあるとお考え下さい。ジャーナリストスタイルでも、カメラを持って競技を
近くから撮影する(状況の枠の中に入る)場合は、一般参加でお願いします。

見学者は基本的にセーフティスペース内だけが行動範囲になります。







・縁日射的の景品に関して

前回キャンプでも、おかげ様で沢山の景品・協賛品が集まりました。

その集まった数が大量すぎてコルク銃射的で参加者に分配するのが
かなり大変でして、好意で戴いておきながら厚かましいお願いなのですが
出来れば「数量が多いものより、一点豪華なものを少数」ですと有り難いです。

MMM運営委員会からもいくつか用意させてもらいます。



・民兵装備に関して

ここ数回はMMMは平和路線のシナリオになっておりますが、やはり
ウォーゲームの体を成している以上、戦闘的なシチュエーションを欲する
参加者も多く居られます。

そこで、従来の民族戦線を平和路線の民兵勢力とし、新たに敵性勢力
として「架空の武装組織」を設定させてもらいます。

今回のMMMキャンプでは戦闘状況はありませんが、もし準備出来るなら
新勢力装備での参加も歓迎いたします。

新勢力の設定、装備は以下のとおりです。
 「勢力地域は中国西部~カザフスタン東部あたりをモチーフに」
 「宗教、民族、国籍などを一切主張しない勢力である」
 「装具は旧ソ連、90年代ロシア、現用ロシア、
  毛沢東時代中国、現用中国装備をアレンジしたもの」
 「銃器はクラシックなもの、もしくは当該地域で入手
  可能そうなもの(ロシア軍、中国軍の一般兵用あたりまで)」
 「ヘルメットの装着禁止」「特定の国章、部隊章、徽章の禁止」
 ※概要ですので、細則が変更になる場合もあります

キチンとした現用のロシア軍、中国軍装備の場合は、UN治安維持軍と
しての枠がありますので、そちらでの参加になります。

ソ連装備や90年代第一次チェチェン紛争ロシア装備などは、UN装備と
しては不可なので上記規定でアレンジして新勢力として参加する事になります。




・セーフティ内でのマガジン装着およびカラ撃ちに関して

よくミニシチュエーションが起こる受付ゲート周辺や、
セーフティ内(キャンプスペース)での警察装備参加者の捜査
活動時の銃の使用に関して、オレンジ色のテープを巻いた
マガジンに関してのみ装着可能とし、空撃ちもOKとします。

ただ、そのマガジン装着は運営スタッフに申告し許可を貰った
場合のみとします。
また、みだりに空撃ちをする事を推奨するものではありません。

主にゲートの警備兵や、キャンプスペース内を警邏する警察官
がシチュエーションを遂行するための配慮です。



(イメージです)

適応者個人の責任で、必ず抜弾と安全管理をして下さい。

許可を貰いマーカーを付けたマガジンを装着している人以外は、
通常ルール通りセーフティ内では「空撃ち禁止」「マガジンの装着禁止」と
なります。

マーカーは運営スタッフが用意するもののみとします。

モデルガン(キャップ火薬ピストル含む)は、マーカー装着や使用の制限
は特に設けていませんが、大きな音がするものの使用には周辺への配慮
をお願いします。また、タニオコバM4モデルガンのような、電動ガンと
区別が付きにくいものに関しても、現場の状況によってスタッフの指示に
従ってもらう場合がございます。



 MMM運営委員会  


2016年07月12日

MMM2016AUG

(MMM案内)




MMM2016AUGミリタリーキャンプ

参加募集受付しております。詳細はこちらの記事で。

http://mmm.militia.jp/e780553.html



コルク銃で的を狙う「縁日射撃」の景品を募集しております。

事前に景品の品目をメールでご連絡いただき、景品自体は当日に
お持ちいただければと思います。
景品の品目はこちらまで。
(MMM運営委員会 明日香縫製 kalash@militia.jp)

前回のような「早いもの勝ち」ではなく、2~3時間区切りでの時間単位の
最高得点者から順番に選べる方式にしようと思います。
時間内では順番の後列に並べば何度でもチャレンジ出来るものとします。

コルク銃はこちらで用意しております。
ターゲットは前回同様”鉄人君”になると思います。








キャンプ中の「出し物」としての競技の補足です。




対人射撃はないものの、標的射撃がいくつかございます。

全てのトイガンを使った標的射撃は、MMMレギュレーションに
合ったガンを使用するものとします。
時代設定に合ったミリタリーライフル等という事になります。

ただ、勢力ごとの火器使用制限は競技射撃に関しては無しとします。
米兵でドラグノフ、民兵でM24を使用してもOKです。



●走行車上射撃

第一回キャンプから好評の、通称「流鏑馬(やぶさめ)」です。

前回ルールは以下のとおりですが、微調整が入る場合がございます。

標的10個に3発づつ撃ち込んで、合計30点満点で最高点を競うものです。

ひとつの目標で得点出来る最大は3点(3発)であり、ひとつの目標に
4発以上打ち込んだ場合は、その目標自体が失点(0点)扱いになります。

使用する火器は、小銃、狙撃銃、機関銃、拳銃のどれでもOKですが、
機関銃の場合は撃ち過ぎでの失点、狙撃銃の場合は狙いすぎての見逃しが
出ますので、基本的によくサイト調整された小銃が一番有利です。

2~3人で1チームでの参加です。チーム内で勢力がバラけていてもOKです。
個人参加の方は現地でスタッフが他の個人の方とマッチングさせてもらうか、
スタッフが一緒に参加します。







●シューティングマッチ

指定した射撃レーンで、固定目標を狙い得点を競い合います。

前回ルールでは、10mクラスと20mクラスで1分以内に
10発射撃し、ターゲットに何発命中したかを競いました。

今回は1クラス(15m前後)のみになる予定です。
また、得点方式も変更になる予定です。

狙撃銃または小銃あたりが有利なルールになると思います。

機関銃でも参加出来るルールになればと調整中ですが、未定です。

1人づつの参加です。





●IPSCスタイル タイムトライアル

今回からの新競技です。

IPSC(International Practical Shooting Confedrration)の射撃
競技をモチーフにした屋内移動射撃です。

カービンまたはピストルを使用し(ルール調整中)、屋内の復数の
ターゲットを順番に倒してゆき、オールクリアするまでのタイムを
競います。

ガンコントロールや、標的や非標的を発見してからの判断力など
タクティカルトレーニングをしている方の腕の見せどころです。

ルール詳細は追って案内させてもらいます。
コースや得点条件なども調整中です。



上記射撃競技はすべて、Heavy少佐(はんちょう)監修です。







 MMM運営委員会
  


2016年07月08日

MMM2016AUG募集開始

(MMM案内)

MMM2016AUGミリタリーキャンプの受付を開始いたします。



イベント名 : MMM2016AUG ”MEDIATORS”                         

開催日時 : 2016年8月27日~28日(雨天・荒天時決行/災害時中止)

申し込み期限 : 8月20日付けの参加申し込みメール(定員に達した場合、早期終了します)

開催地 : 和歌山県バトルランド-1(http://bl.ord.cc/
        和歌山県橋本市横座207(バトルランド・ModernMilitaryMeetingの立て札があります)

想定年代・地域 : 2000~2015年までの中東周辺地域(シリア紛争除く)
       ※アフガニスタン周辺をモデルにした架空国家とします。”装備”に関しては2000年~現代まで。


詳細は下記PDFファイルをご確認の上、メールにてお申し込み下さい。
http://www.militia.jp/bin/mmm2016aug.pdf
 ※今回より申込専用アドレスになっております。PDF内に記載がございます。


また、開催までにMMM2016AUGカテゴリで補足を案内させてもらいますので、
ご確認下さい。(ミリブロシステムで読者登録いただくと便利です)



下記のMMM総合ルールも一緒にご確認下さい。
シナリオゲーム用のルールですが、基本的な装備やトイガンの使用範囲は
キャンプ中でも総合ルールに準拠するものとします。

MMM総合ルール
http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf

民族戦線ルール
http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf

連合軍ルール
http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf





運営・申し込みに関してはこちら : 明日香縫製(kalash@militia.jp)
連合軍装備・射撃競技などに関してはこちら : Heavy(heavy@militia.jp)
民族戦線・会場に関してはこちら : Carry(carry@militia.jp)

 ※申し込み・問い合わせの際は必ず宛先のアドレスもしくはmilitia.jpドメイン自体を
   受信許可設定して下さい。こちらからの返信メールが届かない事がございます。


 MMM運営委員会  


2016年06月21日

MMM2016AUGミリタリーキャンプ

(MMM案内)



8月27-28日に、MMM2016AUGミリタリーキャンプを開催させてもらいます。

募集は7月上旬より開始予定となっております。詳細もその際に案内させてもらいます。



ミリタリーキャンプですので、場内では基本的に軍装になります。
軍装ルールは今までのMMM基本ルールの「2000~2015年までの中東周辺(シリア紛争除く)」になります。


前回同様に自由参加の出し物をいくつか予定しております。

走行車上射撃、シューティングマッチ、縁日射的などです。

縁日射的の景品をまた後日募集開始時にも募らさせてもらいます。



問い合わせは以下のとおり。

総合問い合わせ : kalash@militia.jp (明日香縫製)
 ※開催日まで出張が立て続けでございまして、返信がかなり遅れます。
   今回案内より申し込みアドレスを別途設定させてもらいます。

民兵装備・会場 : carry@militia.jp (Carry)

連合軍装備 : heavy@militia.jp (Heavy)


特に携帯キャリアメールをお使いの方は、申し込みの際に上記アドレス
もしくは「militia.jp」ドメインを受信許可設定願います。
こちらへのメールはだいたい受信出来るのですが、返信メールが届かない
事が非常に多いです。ご確認下さい。






 MMM運営委員会
  


2016年05月20日

5月28/29日ショットショージャパン参加

(MMMイベント参加)


5月28日、29日開催の大阪心斎橋ショットショージャパンに展示参加をさせてもらいます。

MMM参加の方はぜひお越しください。

シチュエーション中に別部隊で交流が出来なかった方も、ショットショー会場で
お話出来る事が多いです。



次回MMMは、8月27/28日にキャンプイベントを予定しております。

今回ほぼ初?の温かいシーズンでのキャンプです。

長時間のシチュエーションはありませんが、運営や有志による出し物や
ミニイベントなどが行われると思います。

ショットショー会場にて「こういうシチュエーションを持ち込み出来る」など
相談いただければと思います。



一部グッズ販売もさせてもらいます。会場にてご検討下さい。







 MMM運営委員会  


2016年03月15日

MMM2016MAR

(MMM2016MAR)

画像レポート続きです。
































  
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2016年03月15日

MMM2016MAR

(MMM2016MAR)






























  
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2016年03月15日

MMM2016MAR

(MMM2016MAR)

画像レポート続きです。































  
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2016年03月15日

MMM2016MAR

(MMM2016MAR)

画像レポート続きです。
































  
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2016年03月15日

MMM2016MAR

(MMM2016MAR)


MMM参加の皆様、一丸となってのイベント遂行ありがとうございました。

今回MMM2016MARは連合軍側の申し込みも10日前後で締め切りになってしまい、
多くの参加出来ない方を出してしまいました。

過去一番参加者の多かった2013以降、会場の収容力の都合で参加者数を制限して
いましたが、今回駐車場配置を改善して以前より余裕のあるセーフティ・キャンプエリア
となりました。次回以降はもう少し参加者数を増やしても大丈夫そうです。



運営サイドから撮影した写真を順にアップさせてもらいます。

状況参加している運営スタッフは基本的にすべて民族戦線ですので(連合軍スタッフは
CP内)、連合軍兵士に関しても民族戦線側からの撮影が多くなっています。
連合軍側もしくは中間からの写真はミリブロオフィシャルも合わせて御覧ください。

















  



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