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2017年04月19日

今年のMMMの予定

(MMM案内)


次のMMM関連活動は、5月27-28日開催のショットショージャパンへの参加です。


大阪ショットショーは今年が3回、来年より4回と密なスケジュールになるため、
MMMブースでも普段の「MMM同窓会」の他にもコンテンツが出来ればと
考えております。


たとえば、ショットショーの日程にもよりますが「MMM参加事前受付」なども
出来るかもしれません。

他にも、通し番号の「MMMコールサインパッチ」などを製作する場合も、
イベント会場で受け付けてMMM当日に配布といったカタチがとれます。






夏以降に関しては、「キャンプイベント」と「民兵イベント」を企画中です。



毎年やっているキャンプは、日程内に小さく出し物を差し込む事に
よって、シナリオイベントよりもゆったりと交流出来るイベントです。

毎回好評の、走行車上射撃「流鏑馬」も予定しております。




民兵イベントは、イベント名だけ「民兵祭」と決まっております。

MMM運営委員会本隊のほとんどが民兵ですが、参加者枠では連合軍勢力
に比べて少数と言わざるを得ません。今後も民兵勢力は拡充していかなければ
なりませんので、そのためでもあります。


テーマは運営委員会の多くがハマった映画「13時間」です。
革命後のリビアをテーマとした作品です。この映画、基本的に
マトモな正規軍が出ず、「広義の民兵」ばかりです。


少数のGRS(CIAの外部武装職員・PMCっぽい)を民兵が囲むような感じになります。

映画(13時間)の再現ではなく、あくまでモチーフですので、シチュエーションは
フィールドの地形やMMMの設定、参加者比率などで調整します。

基本的にGRS側が民兵にボコボコにされるという、一般的な装備ゲームの
「敵をやっつけてバンザイ!」とは真逆のものになりそうです。

GRSおよびPMC枠が50人(5~6人チームで常に孤立)、民兵枠が50人くらい
になればと思います。正規軍の一般兵・特殊部隊枠はありません。

民兵側も、特に実際の地域を指定しませんので、いつものMMMの「アフリカから
アラブ、中東までの民兵」で大丈夫です。また、前回よりの「傭兵勢力」も、地域の
「新正規軍になりつつある勢力」として運用出来ます。(リビア国民評議会軍のような)

このあたりは後日また案内させてもらいます。
(2017夏・秋のいずれかに、キャンプ・民兵祭を入れます)

















 MMM運営委員会





  


2017年03月06日

MMM2017MARお疲れ様でした

(MMM案内)



MMM2017MAR、参加者皆様の協力もありなんとか日程を完了
する事が出来ました。


今回過去最大の200余名の参加者が集まり、これは借用させてもらっている
ゲームフィールドの収容員数も大きく超えるものです。

複数回参加のベテランは元より初参加の方々にも協力いただきました。

入場車両の乗合の徹底や、キャンプ設営スペースの整理などにも積極的に
協力いただけたので、なんとか収容出来た次第です。


次回以降も、この人数を基本に出来るかどうかは分かりませんが、出来るだけ
参加希望者すべてを受け入れできるよう努力させてもらいます。


ありがとうございました。





写真に関して、運営委員会で撮影したものも追ってアップさせてもらいます。

また、ミリタリーブログ様、SOEZIMAX様の公式チャンネルでも近日中に
アップ予定になります。是非御覧ください。



 MMM運営委員会 
  
タグ :MMM2017MAR


2017年03月02日

MMM2017MAR

(MMM案内)


運営との連絡とマップに関してのご案内です。



●運営アドレスとの連絡

本日午後より、準備のため全てのMMM問合せアドレス(militia.jpドメインのもの)で
お返事が出来なくなります。(出来る場合もありますが、いつ不通になるか分かりません)

それ以降は「急遽参加できなくなった」場合のみ、kalash@militia.jpに「連絡メール」を
送って下さい。そのメールに対して返答は出来ませんので、質問はしないで下さい。
(携帯端末で確認させてもらいます)

入場管理は厳密にしていますので、連絡なくキャンセルいただかないようお願いいたします。



また、先週中までに参加費支払がされてない方は、すでにキャンセル処理が完了して
いますので、当日の飛び込み参加は出来ません。
来場いただいても、お引き取りいただく事になります。ご了承下さい。

他にも「メンバーが増えた」「見学者が増えた」という飛び入り参加も、受け入れする
事が出来ませんのでご注意下さい。

参加受付が出来なかったキャンセル待ちの方も多数居られますので、それを
飛び越えての参加は、申し訳ごじあませんが認める事が出来ません。


出来るだけ参加したい方を全て受け入れられるよう、今後も勢威努力させてもらいます。




●マップ

MMMのスタンダードマップをアップします。

各小隊長には配布されますが、一般参加者も気になりましたらプリントしてご持参
いただいてもOKです。



2015年マップから座標などは一緒です。過去にプリントしたマップをお持ちの方は
そのままご利用下さい。

今後、清書したマップになるかもしれませんが、基本的に座標は過去からリンクします。




当日もよろしくお願いいたします。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2017MAR


2017年03月01日

MMM2017MAR

(MMM案内)



車両入場時と車中泊に関する案内です。




●車両の入庫、出庫に関して

入場は19:00~20:00までゲート付近(下の段駐車場入口)付近に人が居ます。
それ以降は受付や車両誘導が出来ません。スタッフも休息に入らせてもらいます。

それ以降にフィールドインされる方は、ゲート(車止めを設置してます)手前に出来るだけ
通路端に寄せて駐車して下さい。
緊急時に出庫する可能性がありますので、絶対に通路を塞ぐように駐車しないで下さい。

翌朝6:00~7:00に、スタッフの指示に従い受付と車両の移動をお願いする事になります
ので、そのあたりには車両に戻っておいて下さい。


土曜日20:00以降は敷地内すべてで車両の移動を禁止とします。
(キャンプスペースは日中からスタッフ指示以外の移動禁止)

土曜日夜に敷地から出る予定のある方は、下の段駐車場入口付近に駐車していただき
ますので、その旨をスタッフにお知らせ下さい。




●車中泊に関して

宿泊テントやリビングタープを設営するキャンプスペース(中の段)では、車中泊
は可能ですが夜間のエンジン始動は禁止になります。

下の段駐車場ではエンジン始動は可能ですが、下記の要項を守って下さい。

・就寝前に暖房を掛け、車内が温まったらエンジンを切って就寝する事。
・夜中に寒くて目が冷めた場合も同様に車内を温めた後にエンジンを切る事。
・エンジン始動中換気には注意する事。(内気循環かつ窓を少し空ける等)
・一晩中エンジンを掛けっぱなしにするのは禁止。
・マフラーを交換している(排気音の大きい)車両はエンジン始動禁止

車中泊の方も、毛布や寝袋などの防寒装備は忘れずにお願いします。




 MMM運営委員会  
タグ :MMM2017MAR


2017年02月28日

MMM2017MAR

(MMM案内)



MMM参加者に関する対応は、先週末にてすべて終了いたしました。

ありがとうございました。


過去最高の参加者数になっており、車両の入場台数も過去最高です。

申し訳ございませんが、1月30日以降に連合軍枠で申込をされた方(キャンセル
待ち・調整枠参加)を中心に駐車場所などを融通していただく事になると思います。

1月29日までに連合軍で申込の方、民族戦線で参加の方も、正規の
期限内で申込いただいていますが、ご迷惑をお掛けすると思います。

ご了承下さい。




先週末時点で支払が完了していない方が居られましたが、すべてキャンセル
とさせてもらいます。(やりとりが継続している方を除く)

お支払が出来てない方にはメールにてキャンセルに関する旨を
送信させてもらっています。無断で送金をしないようお願いいたします。




・MMM会計からの案内です


キャンセルさせてもらった方の参加枠は、キャンセル待ちの方に振り替え
させてもらいましたので、今週以降に入金いただけても参加は出来きず、
また、送金後の参加費の返金は出来ません。

急用や急病など、やむを得ない理由で参加出来なくなった方にも返金は
致しておりません。



MMMに関しては会場規模ギリギリで受付させてもらっていますので、
当日に「現金で支払するので参加させてほしい」と来場いただいても、
参加をお断りしております。その場合は見学等を含め滞在自体を断らせて
もらっていますので、そのまま敷地から退去いただく事になります。

過去、実際にそのように対応させてもらった事が数回ございます。

正規の問合せで参加を断念されている方も居られますので、万が一
会場スペースに余裕があっても、飛び入り参加を認める訳にはいきません。
(ゴネ得になってしまうので)




今後、近隣駐車場の確保などで、参加者数枠を増やす努力はさせてもらいます。

キャンプ会場などで手狭な感じになっていますが、ご協力よろしくお願いいたします。




 MMM運営委員会  


2017年02月25日

MMM2017MAR

(MMM案内)


イベント開場で販売するパッチのご案内です。

売上は、シチュエーション用の小道具や備品等に利用させてもらっています。





今回のメモリアルパッチです。幅7.5cmくらいです。

ベース生地は陸自二型とロシアフローラになります。






ALLIED FORCES(連合軍)パッチです。9cmくらいです。

こちらは今回限定ではなく、2017版です。

国旗は、日本、アメリカ、ロシア、そしてバトラン国(MMM架空国家)です。






ALL IED FORCES(全即席爆弾軍団)です。7cmくらい。

ALLIEDをもじっています。

EOD装備の方や、仕掛け爆弾を使う民兵の方にも。




(7cmタイプオリジナルカラー)

他に、ショットショーで好評だった「バトラン国フラッグパッチ」が用意出来ます。

ショットショーで販売した7cmオリジナルカラーに加えて、
大きめの9cmのオリジナルカラーと、7cmのサブデュードがございます。



キャンプスペースの横、バトルランドフィールド管理棟の大屋根の下に
MMM販売ブースを設置予定です。

日曜日はシチュエーション管理にすべての人員を割くので、販売は土曜日
日中(19:00くらい)までになると思います。

キャンプ準備の合間に御覧ください。


12連発のキャップ火薬ピストルも、火薬と合わせて販売しております。

民兵の方には、ネタ用にも便利なアイテムです。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2017MAR


2017年02月24日

MMM2017MAR

(MMM案内)


3月4日、5日に来場されるすべての方への、MMM運営委員会駐車場係からのご案内です。



駐車場・テントについて委員会よりお願いがあります。今回は過去最大数の参加者が
見込まれており、これに伴い駐車場・宿泊場所等のひっ迫が予想されます。

厚かましいお願いではありますが、参加者様におかれましては以下周知していただき
了解いただきますようお願いしたく存じます。



1.
受付場所に関して。前回までと異なり、20mほど入口に寄った位置(下の段駐車場の分岐)に
受付を設けます。スピードの出しすぎにご注意願います。

※初参加の方へ。敷地内に入り重機置き場を過ぎ100mほど上がったあたりです。



2.
駐車位置に関しまして。なるべくご友人と並べて駐車できるように誘導いたしますが、
来場の時間が異なる場合、ご希望には沿えません。

来場車数が多いため、時間と空間を空けず詰めて誘導いたします。

またすでに案内させていただいておりますが、テント・タープ設営後宿泊に使用しない車両は
移動の協力をいただきたく存じます。個人で宿泊テントと車両を並べて設置する事は出来ません。
「荷物置き場としての車両」の駐車は下の段駐車場になります。



3.
食事・宿泊位置(キャンプスペース)について。特にご協力願いたいのはこの点です。

重ねて申しますとおり、来場車数が多いため、駐車場の状況次第では、土曜日に
ゲームフィールド「内」にテントを設営していただき、早朝(7:00までくらいに)撤収
いただく「可能性」があります。

その場合、MMMに慣れているベテラン(複数回参加者)の方が、率先して行動
していただけると助かります。

以上ご無理を申し上げている点は重々承知しておりますが
イベントの進行のためなにとぞご理解ご協力願いたく、重ねて申し上げます。



天候や当日の状況などにより、上記案内以外のお願いをさせてもらう場合もございます。
その際も、どうぞご協力ねがいます。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2017MAR


2017年02月15日

MMM2017MAR

(MMM案内)



民族戦線に関して・キャンプに関して・サブマシンガンに関して
補足がございます。




●民族戦線の参加枠が、残りわずかですがございます。(調整枠です)

2月19日付の申し込みメールまでで民族戦線側も締め切らせてもらいます。

その時点で民兵調整枠が余っていても、連合軍への振り替えは有りません。
ご了承下さい。


民族戦線で参加をご希望される方は、こちらの記事の追加事項を
申込時にご申告下さい。

http://mmm.militia.jp/e829038.html

民兵や傭兵などは、 連合軍の「部隊」に相当するものです。




●キャンプに関して

車中泊予定の方で、他の参加者の宿泊用テントやリビング用タープに
隣接して駐車される方は、就寝時にエンジンを掛ける(暖房を付ける)事が
出来ません


車中でも相当冷えますので、テント泊の方と同様に防寒装備を十分に
用意しておいて下さい


車中泊時にエンジンを掛ける方は、下の段第二駐車場に駐車いただきます。
数十メートルしか離れていませんので、キャンプ進行にそれほど不便は
ありません。下の段第二駐車場では就寝時にエンジン始動しても大丈夫です。




●サブマシンガン・短機関銃に関して。

実銃においてピストル弾を使用するSMG・短機関銃は、0.12gバイオBB弾
を必ずご使用いただきます
。総合ルールでは「フルオート射撃時は0.12g
(セミオート時は制限無し)」というニュアンスでしたが、訂正させてもらいます。

サブマシンガンで参加される方はほとんど居られませんが(全体で2~3人)、ライフル
で参加される方も、ルール違反と誤認してしまわないように一応憶えておいていただきたいです。


ピストル弾とライフル弾の境目は、下記を参考にお願いします。
明らかにライフル弾、明らかにピストル弾のものは割愛します。

 ・ライフル弾使用銃(セミオート使用限定)
  MP44(7.92x33mm)
  M1カービン(7.62x33mm)

 ・ピストル弾使用銃(0.12gバイオ弾を必ず使用 フルオート可)
  P-90(5.7x28mm)
  MP-7(4.6x30mm)
  PPSh-41(7.62x25mm)

上記のカートリッジが「短小ライフル弾」と「高速ピストル弾・PDW用装弾」の
境界とお考え下さい。

5.56x45mm、7.62x51mm、5.45x39mm、7.62x39mm等の完全にライフル弾
のものは、軽機関銃を除いてすべてセミオートマチックです。
(弾は0.20g、0.25gバイオ使用可)

AKの短小化改造銃「AKピストル」などは、マガジンがライフル弾用の場合は
ライフル扱いになりますので、フルオート射撃は不可になります。
PP19-01はピストル弾用マガジンですので、0.12gバイオ弾使用限定で、
フルオート射撃可です。


ガスブローバックガンに関しては、サブマシンガン、ピストルともに銃種として
フルオート可能なものはバイオBB弾の重量制限はございません。

ただ、ガスブローバックガンでもライフルタイプ(M4やAKなど)は、セミオート
限定です。


0.12gバイオBB弾は、会場のバトルランド管理棟で販売しております。
同じ重量のバイオBB弾でも、BB弾チェックの際に判別出来なくなるため
指定弾以外は使用禁止です。会場でご購入いただければと思います。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2017MAR


2017年02月08日

MMM2017MAR

(MMM案内)



●送信後、2~3日以内(土日祝を除く)に返事が来ない方


申込、お問い合わせいただいた方には、必ず2~3日以内(土日祝除く)に
ご返信させてもらっています。申し込みメールを送信しただけでは、仮受付
の状態ですので、そのまま現地に来られてもイベント参加出来ません。


(entry@militia.jp)への申込メールの送信エラー、返信メールの受信エラーが
出ている方が、沢山居られます。

「militia.jp」を必ず受信許可設定願います。

militia.jpは独自ドメインのため、場合によっては送信時に消失していて、
運営委員会でメール自体を受信出来ていない事がございます。


特に各携帯電話キャリアメール(ezweb.ne.jp , docomo.ne.jp 等)は基本設定が
独自ドメインを弾くようになっていますので、受信設定が必須です。

送信者にもエラーメッセージを返さない事もありますので、こちらからの
返信メールが届いているかどうかも運営委員会では確認出来ない場合があります。

他にも、Gmail、ヤフーメールでも、送受信出来ない事があります。

メールエラーは規則性がよく分からなくて、設定を変えても出来ない場合もあり
ますので、どうしても連絡が取れない場合は別のメールアドレスより送信して下さい。


運営委員会からの返信メールが届いていない疑いがある方には、19:30以降に
申込電話番号へお電話をさせてもらう場合がございます。
非通知設定で掛けますので、心当たりがある方は出ていただければ助かります。



●申込受付済で、申込内容に変更がある方


会場入場日時(目標・目安でOK)、入場車両数(減車は可)、設営テント・タープ数
などが変更になる場合は、申込アドレス(entry@militia.jp)に必ずご連絡下さい。

今回、普段よりかなり参加人数が多いため、車両とテントの管理は重要になります。



今回初参加で勝手が分からない方も居られると思いますが、
ご協力よろしくお願いいたします。お手数お掛け致します。


 MMM運営委員会

  
タグ :MMM2017MAR


2017年02月06日

MMM2017MAR

(MMM案内)



●民族戦線申込

民族戦線への参加募集は継続させてもらっています。

こちらの記事の追加事項を、申込時にご申告下さい。

http://mmm.militia.jp/e829038.html

民兵や傭兵などは、 連合軍の「部隊」に相当するものです。



土曜のエキシビジョン、キャンプ(土曜宿泊)に関する注意と、
民族戦線側への案内がございます。



●土曜日エキシビジョン(夜間)

19:00~20:00あたりで、エキシビジョンを行います。

参加希望の方は、発光トレーサーを持参して下さい。
発光トレーサーを持っていない方は、銃をフィールドに持ち込めません。
(非武装でフィールドに入る事は可能)
射撃はすべて発光トレーサーと蓄光バイオBB弾を使用いただきます。

夜間ですので近距離戦にならないように、お互い行動範囲は制限して
行います。30~50mほどの遠距離で撃ち合う感じです。

蓄光バイオBB弾は、必ずバトルランド本部管理棟にてご購入下さい。
蓄光バイオ弾の色で、連合軍と民族戦線を分けます。
どの色がどの勢力かは、当日案内します。

勝敗云々のエキシビジョンではなく、全参加者トレーサー装備の
派手な夜間戦闘を体感するといった趣きです。
セーフティエリアすぐ横で行いますので、参加しない方も観覧可能です。



●キャンプ時の注意

・焚き火

地面に直接薪や炭を置いての焚き火は出来ません。
必ずコンロ(足つきで、火や灰が地面に着かないもの)をご利用下さい。

また、上水道が来ていませんので、調理用の水はご自身でお持ち下さい。
(ペットボトル飲料、水は会場管理棟にて販売しています)

・宿泊

MMM運営委員会および会場バトルランドから、宿泊に関する支援は
ありません。

バトルランドの休憩室や更衣室での宿泊も出来ません。必ず宿泊テント
や、露天でも寝袋やタープ、車中泊の準備をして来てください。

最も簡易な宿泊方法として、バトルランド管理棟前の大屋根の下で、
寝袋にくるまって就寝する事が出来ます。

ただ、夜遅くまで起きている人も居ますし(ある程度の話し声)、早めに
就寝してゆっくりしたいという要望は通らないかもしれません。

大屋根下は連合軍本部にも使いますので、朝は6~7時より設営があり、
それまでに寝具等を撤収いただきます。




●民族戦線参加者への案内

今回の民族戦線枠参加者全員に、運営委員会明日香縫製より
パッチが配布されます。(1人1枚です)

現地人グループ(現地人、民兵、従来傭兵)には、「バトルランド国 国章」、
傭兵グループ(ロシア系、中国系)には「傭兵組織会員証」になります。

それぞれ、日曜日の状況中に連合軍ベース(セーフティエリア)入り口の
検問を通る際に必要です。状況中は一部武装解除、または完全武装解除で
現地人グループや傭兵グループもセーフティ内に入れます。
(少なくとも状況開始時点では)



(現地人グループの国章 50x40mm)


(傭兵グループの会員証 72x60mm 45x40mm)

特に民族戦線参加者で、パッチスペースが無い方が大半ですので、
その方用に、安全ピンタイプのパッチホルダーも一緒に配布します。




国章と、傭兵グループ会員証の小さい方に付属します。

傭兵グループ会員証の大きい方には付属しません。


また、今回の現地人グループと傭兵グループに関する事項を
明日香縫製ブログ(arablog!)にて解説いただいています。

http://arablog.militaryblog.jp/e830277.html




 MMM運営委員会  
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