2019年02月19日

MMM2019MAR

(MMM2019MAR)



民族戦線(民兵・傭兵グループ)は募集継続させてもらいます。

お申込みはこちら(http://mmm.militia.jp/e967531.html

連合軍申し込みはキャンセル待ち対応になります。


3月3日にて、民族戦線の募集のおよび連合軍のキャンセル待ち対応を
終了させてもらいます。

また、3月4日口座稼働時点で入金確認が出来ていない既申込者は
自動的にキャンセルとなり、参加枠をキャンセル待ちの方に振り替え
させてもらいます。ご了承下さい。


問い合わせと申し込みに関して、土日祝日は返信が出来ません。
また、平日も即時返信は出来ず24時間以内とさせて下さい。

正式受付のご連絡も、入金確認のタイミングによって24時間以内には
難しい場合もございます。ご了承下さい。





MMM会場限定販売のパッチのご案内です。




MMM2019MARの従軍徽章(メモリアルパッチ)です。
従来と同サイズで、今回は4パターンです。





今回より設立の民間防衛隊「YCDC」パッチです。
 ※イラクICDCをモチーフとした組織

現地人グループおよび協力する連合軍兵士向けです。

9cmサイズ。





YCDCパッチの大判サイズです。18cmサイズ。

こちらは少数製作になります。





YCDCの地域レリーフパッチです。
 ※アフガニスタンの同様のものをモチーフにしています




パッチ販売は、開催期間の土曜日の日中と日曜日の状況外(早朝と夕方の短時間)になります。
当日ご案内させてもらいます。



 MMM運営委員会
  


2019年02月04日

MMM2019MAR

(MMM2019MAR)



MMM2019MARの連合軍側エントリーを2/3に締め切りさせてもらいました。

民族戦線(民兵・傭兵グループ)は募集継続させてもらいます。

お申込みはこちら(http://mmm.militia.jp/e967531.html



今後連合軍側エントリーはキャンセル待ちとなります。

車両の乗り入れおよび駐車を伴わない参加ですと、調整枠で受付可能な
場合が多いです。その際も先着順になります。


すでに申し込んでいる参加者の車両に同乗の場合は、「駐車車両数O(同乗)」の
ような感じでお申し込み下さい。

また、荷降ろしだけして車両は橋本市内等に停める場合は、受付スペースまで
でしたら乗り入れ可能です。タクシーの場合もそのあたりになります。
キャンプスペースが混みいって、転回が難しい場合は受付よりさらに手前まで
しか侵入出来ない場合もあります。現地スタッフの支持に従って下さい。

チームメイトのピックアップ等で車両を出庫する予定がある方は、来場時に
スタッフにお申し付け下さい。出やすい場所に駐車いただけます。
設営状況によっては、キャンプスペースへの再入場は出来ない場合が
ございます。その際は駐車専用スペースへの駐車になります。ご了承下さい。




駐車スペース、キャンプスペースに関して




受付を通ってすぐの場所を「中の段」とします。テント泊および車中泊スペースです。
基本的に駐車後はイベント終了時まで車両移動が出来ません。


受付手前を脇にそれた場所を「下の段」とします。こちらでも車中泊は可能です。
設営後に出入りが必要な場合は、この「下の段」への駐車になります。





無線の使用に関して


MMMイベント内で使用可能な無線は以下の通りです。

 ・特定小電力無線機(アナログ) 11+9ch
   MMMの部隊運用無線として運営判断で全ての周波帯を使用します
   参加者の個人使用は禁止とします(スクランブルを使っての使用も禁止)

 ・デジタル特定小電力無線機 18ch
   一部のチャンネルを運営無線として使用します

 ・デジタル簡易無線
   現状使用予定はありません


アマチュア無線局は目的外使用となるため使用出来ません。
また、海外製無線機で技適が取れていない機種も使用出来ません。


MMM部隊運用では基本的に一般的な特小無線を使用します。
通信範囲はフィールド端と端では不通になる事もありますが、それも
シチュエーションの一つとしての運用になります。(伝令を走らせたりします)

特小無線機はスタッフと、分隊長および小隊長レベルの参加者が運用します。
他の参加者は自身の所属部隊のカバーのみにして下さい。
分隊長、小隊長、無線手以外は無線をカバーしなくてもOKです。


デジタル特小とデジタル簡易無線のMMM運営本部が使用していないチャンネル
は使用可能ですが、他の参加者へのシチュエーションのネタバラシ等は
基本禁止とします。(シチュエーション外のスパイ活動等)




 MMM運営委員会

  


2019年02月01日

MMM2019MAR

(MMM2019MAR)


MMM2019MAR募集継続中です。

http://mmm.militia.jp/e967531.html



連合軍側がそろそろ定員いっぱいになります。


明日明後日の土日は運営スタッフの対応および公式チャンネル(このブログ)の
更新が出来ません。

土日中に定員に達した場合は、その旨のブログ案内が出来ませんが
定員以降の方はキャンセル待ち扱いとして週明けに案内をさせてもらいます。



例年ですとキャンセル待ちの方への対応としては
「車両乗り入れを伴わない参加」のみ、受付させてもらう事が多いです。
その調整枠が埋まると完全締め切りです。

「車両無しでの参加」は、すでに申し込んでいる参加者の車に相乗りさせて
もらったり、橋本市内まで来られてからタクシーに乗ったり、他の参加者の
車でピックアップしてもらったりなどの方法があります。

運営サイドでのピックアップ、送迎はしておりません。ご了承下さい。




宿泊に関して。


土曜日からの参加者の宿泊準備は、必ず自身(仲間内)ですべて行って下さい。

会場のバトルランドの休憩スペースや大屋根の下は、宿泊には使用出来ません。
運営に関する物品他ですべて使用します。

「他のバトルランドイベントで泊まれた」という方はご注意下さい。
MMMではバトルランド設備はトイレと売店、日中の女子更衣室以外は
使用出来ません。(他のイベントより借用契約範囲が広いためです)


夜間の冷え込みが予想されます。車中泊であっても必ず防寒装備は
十二分にして下さい。

安全を確保するために、夜間の車両移動は出来ません。
駐車間隔が狭いため、騒音や排ガスの影響を考え、エンジンを始動
も禁止していますので車内暖房も使えません。




民兵参加者に関して。


今回民兵枠参加者のうち、日曜日メイン状況中に希望者のみ
「親連合軍民兵」という扱いで一般歩兵(米陸一般、海兵隊)と一緒に
パトロール任務に参加いただけます。

普段民兵で参加されている方にも、MMM方式の軍団運用を体験
いただこうという趣旨です。

午前中1~2回のパトロールを体験して、昼前には何らかのシチュエーション
で原隊(民族戦線)に戻ってもらいます。


アフガニスタンポリスのパートタイム警察官や、イラクICDC(民間防衛軍)
などの元民兵の保安職員が設定上のモチーフになります。


以下の画像を参考までに。






元民兵保安職員と、これらとジョイントする連合軍兵士を合わせて
YCDC(Yokoza Civil Difence Corps)とします。

今の所、連合軍兵士5名前後と元民兵保安職員5名前後を1ユニットとして
パトロール任務に出す予定です。

これを担当する連合軍兵士は、パトロール任務の勝手を全く知らない元民兵
を引き連れる事になるので、普段よりより苦労する事になるかもしれません。

元民兵は、連合軍兵士の「不穏分子を確認」→「本部に無線で支持を乞う」
→「状況の確認や交戦の是非」などのシチュエーション進行を間近で
見ることになります。「随分面倒な手順を踏むな」と感じるかもしれません。


また、YCDC参加によって民兵戦力が下がっている状況では、傭兵勢力に
いつも以上に戦闘状況が発生すると思います。
傭兵勢力の方は、ルール内での携行火力増強を視野に入れておいて下さい。




 MMM運営委員会
  


2019年01月28日

MMM2019MAR

(MMM2019MAR)



MMM2019MAR募集開始しています。

http://mmm.militia.jp/e967531.html

夕方の更新時に、一部ダイレクトメールとツイッター連動が作動して
いないようでしたので再度案内させてもらいます。



メール申し込みの際に、件名は必ず「MMM参加申し込み」でお願いします。

文字列で管理していますので、「エントリー」「参加申し込み」等では対応が遅れる
場合があります。(ギリギリで定員超過等)


申し込み要項で案内している宿営地スペース以上の設営はできません。

タープテント(リビングスペース)は3人で3x3m。
テント泊の方は車両を下段駐車場に移動等、当日スタッフの指示に従ってもらいます。
また、「割り当てスペースギリギリまで使ってやろう」ではなく、周りの方と協調しての
設営にご協力下さい。

MMM本戦(例年3月のシナリオMMM)はキャンプイベントのようにゆったりと宿営
出来ない場合が多いです。ご迷惑をお掛けします。


 MMM運営委員会  


2019年01月28日

MMM2019MAR募集開始します

(MMM2019MAR)



2019年3月16/17日開催の「MMM2019MAR」の募集を開始させてもらいます。


メールにて申込受付をさせてもらいますが、事務作業上必ずこちらの要項を守って下さい。

 ・申込メール内に同時に質問しない
  申し込みメール内に質問内容がありましたら、質問への返答を優先させてもらいます。

 ・申告する項目をすべて埋める
  申告内容に不備があった場合は、不備に関する返信をさせてもらいます。

上記の場合、申込順序に組み込まれません。

メール単位で受付管理をしていますので、必ずお守り下さい。

「申込要項をすべて埋めてメールする」
「質問は別メールで各担当にする」
このようにお願します。



MMM2018MAR募集要項
http://www.militia.jp/bin/mmm2019mar.pdf

こちらのPDF内容に従って、申込専用アドレス(entry@militia.jp)にご連絡下さい。



質問は以下の各担当にお願します。

 明日香縫製 (kalash@militia.jp)
  イベントの代表質問および民兵装備

 Carry (carry@militia.jp)
  テント設営や駐車とシチュエーション中の指揮官

 Heavy( heavy@militia.jp)
  連合軍装備とシチュエーション中の指揮官




下記の書類に必ず目を通しておいて下さい。

昨年と少しづつ変更になる場合がございます。

また、開催までこちらの公式ブログで細則を案内させてもらいます。
(Facebookだけではすべてカバー出来ていません)

こちらのミリブロコンテンツを新着時に連絡が行くように設定いただけると
把握漏れが無くなります。


MMM総合ルール
http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf

連合軍
http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf

民族戦線
http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf

MMM誓約書(来場時に記入済ですと助かります)
http://www.militia.jp/bin/mmmseiyaku.pdf

MMM規約
http://www.militia.jp/bin/mmmkiyaku.pdf

バトルランド-1(会場)規約
http://www.militia.jp/bin/bl1kiyaku.pdf




 MMM運営委員会  


2019年01月21日

MMM2019MAR

(MMM2019MAR)


今月末あたりより、今年3月開催予定のMMM2019MARの募集を開始させてもらいます。


1月25日~31日あたりにメールで募集を開始します。
こちらの公式サイト(ミリブロ)で募集開始案内を出した以降の申し込みを有効とします。
(フライングは無効)

メールの不着(送受信ともに)は申込みが完了しません。
テストメールのみ現在から受付ますので、気になる方は(entry@militia.jp)に件名・本文
ともに「送信テスト」と送って下さい。2~3日中に受信の旨の返信が来ない場合は送受信
どちらかでエラーが出ている可能性があります。

去年普通にやりとり出来ていたアドレスでもエラーが出る場合があるようです。ご注意下さい。





年代や舞台設定は例年どおりです。


開催日 : 2019年3月16-17日

会場 : 和歌山県橋本市 バトルランド-1

想定年代 : 2005年~現代

想定地域 : イラク・アフガニスタン周辺の架空国家


装備 :

 ・連合軍(おもに国連軍)
   想定年代および地域で有り得るであろう装備、もしくは想定地域の国連軍基地に立ち寄った部隊、等。
   アフガン警察、イラク警察、等想定地域の警察治安機構は「文民警察」的に展開しているものとする。
   日本国自衛隊は海外派遣装備の事。(特殊作戦群装備等は現状不可)

   ・・一般
     米陸軍一般、米海兵隊、英軍、独軍、仏軍、露軍、イラク軍、アフガニスタン軍、他

   ・・特殊
     米陸特殊、米海軍特殊、米空軍特殊、
      ※命令系統の便宜上「一般群」と「特殊群」に別れます(実際の部隊がSFかどうかは別として)


 ・民族戦線/傭兵(おもに敵性勢力)
   想定地域の民間人および民兵です。
   多くのシチュエーションで敵性勢力として連合軍と対立しますが、部隊単位で初めて
   接触する場合は「敵と確定していない」状態です。

   ・・民族戦線
     想定地域の平服や民族衣装を着た民間人および民兵
     チェストリグや迷彩服など武装を伴わない一般人衣装でも活躍の場はあります
     おもにイラク・アフガン民兵装備

   ・・傭兵
     国軍に所属しない兵士。ロシア軍、中国軍の装備をアレンジして下さい
     海外からの義勇兵や出稼ぎ兵で、シチュエーション上おもに戦闘を担当します


上記以外の装備に関してはお問い合わせ下さい。

連合軍装備 : Heavy (heavy@militia.jp)
民兵・傭兵装備 : 明日香縫製 (kalash@militia.jp)



募集開始までしばらくお待ち下さい。



 MMM運営委員会  


2018年12月13日

MMM2019MAR




MMM2019MARは2019年3月16-17日開催となりました。


1月末(25~末日あたり)に募集開始予定となります。
こちらの公式サイトでの募集開始案内以前の申し込みは無効とさせてもらいます。


会場は和歌山県橋本市BattleLand-1(http://bl.ord.cc/

装備に関する想定年代は2005年~現在。

想定地域は中東アフガニスタン周辺の架空国家です。


詳細は募集開始時に案内させてもらいますが、前回(MMM2018MAR)と
そう大きく変わらない予定です。初参加の方は前回の募集案内を参考にしてください。




想定地域に展開・活動しているであろう正規兵および非正規戦闘員を募集します。
大きく分けて「連合軍」「民族戦線」の2勢力に分かれます。

連合軍(正規兵)
 一般兵 : 米陸軍一般および海兵隊等、他国連軍相当の各国正規軍一般部隊
 特殊部隊 : 米SEAL、デルタ等、特殊部隊、および各国特殊部隊

民族戦線(民兵)
 一般人系 : 非武装および偽装民兵等、見た目が現地一般人のグループ
 武装勢力 : 過激派的な、武装した現地人グループ
          (現地人グループはともに民族衣装等の平服推奨)
 傭兵 : ロシア系および中国系装備を”崩した”雇われグループ
       (国章および露中装備”そのままは”禁止)



詳細は1月末の募集開始時にさせてもらいます。

連合軍装備に関してはこちら
 Heavy(heavy@militia.jp)

民族戦線装備に関してはこちら
 明日香縫製(kalash@militia.jp)

返信に数日要することがあります。予めご了承ください。









  


2018年10月23日

オペレーション・タイトロープ


本栖ミリキャン内で開催されるオペレーション・タイトロープのご案内。


24日でメールでの受付を終了させてもらいます。
それ以降はメールチェックが出来ませんので、当日受け付けとなります。


以下の時間帯にてサブイベント集会場内にて受付をさせてもらいます。
各予定時間より30分ほどで受付を終了させてもらいます。

27日(土曜日)
 11:00~
 15:00~
 17:00~
28日(日曜日)
 7:00~

事前申込みの方は受付時に支払いをお願いします。

当日申込みの方は装備などの申告がありますので、出来るだけ土曜日のうちに
受付を済ませて下さい。


上記スケジュール以外にはサブイベントブースにオペタイスタッフが居ない場合
が多いです。ご了承下さい。

キャンプ準備など忙しいとは思いますが、時間を指定しての受付にご協力下さい。


また、弾速チェックも可能な限り土曜日までに済ませておいて下さい。
(金曜日、土曜日に数回づつミリキャン公式弾速チェックが行われます)




オペタイ記念パッチを少数ですが持って行かせてもらいます。

上記受付のタイミングに販売させてもらいます。




いつもの従軍パッチです。




富士山をモチーフにしたパッチです。




当日もよろしくお願いいたします。



 オペレーションタイトロープ実行隊  


2018年10月05日

オペレーション・タイトロープ(MIL-CAM)




本栖ミリキャン内サブイベント「オペレーション・タイトロープ」募集継続中になります。

こちらの記事のご案内に従ってお申込み下さい。
http://mmm.militia.jp/e941428.html

また、こちらのカテゴリ内の募集案内以外の記事も目を通しておいて下さい。
http://mmm.militia.jp/c55128.html



当日参加表明も可能になる予定です。

土曜日もしくは日曜日朝に、サブイベント受付ブース(シューティングレンジ前)にて
募集させてもらいます。

他のサブイベントの兼ね合いでスタッフがブースに居ない場合は、受付対応出来ない
場合がございます。当日現場に「◯時~◯時まで受付対応」等の案内を掲示させてもらいます。




オペレーション・タイトロープに関して、装備規定は2005年~現代と、非常に幅広い
設定とさせてもらっています。装備ユーザーでの交流がメインになります。

バッチリ年代や派兵地を決めた部隊で集まりたい、という方は申込時にそう
申告いただければ、その方々だけで部隊を編成させてもらいます。
だいたい10~20人を1部隊として編成する予定です。


リエナクト・ヒストリカル的なものよりも、より「任務中の臨場感」を重視させてもらいます。



オペタイ参加者および、軍装ユーザーすべてに関してですが、昨今の宗教対立等の地域性が
色濃く出たシチュエーションを装備や振る舞いで再現する際は細心の注意を払って下さい。

ミリタリーホビーをよく知らない参加者が見ると、誤解を与える可能性があります。

民兵側参加者もそうですが、先進国軍側装備での参加者においても「世界的に悪とされる
ものに対向する我々は正義」というニュアンスは、背景を知らない方には伝わらない可能性もあります。

特に実在する特定の組織の再現や、それに対する「◯◯Hunting Club」等のニュアンスの
装具や小物にもご注意下さい。(具体的に禁止はしないものとします)




参加ご検討よろしくお願いいたします。






 オペレーション・タイトロープ実行隊
  


2018年09月28日

MMM2018JUL-SEP




MMM2018JUL-SEPのご案内です。



台風のより強い影響が予想されますが、条件付きで開催決行とさせてもらいます。


・スタッフは基本的に現地に居ます。

・これからのキャンセル、当日キャンセル、連絡なしキャンセルの場合でも、後日
 返金手続きをさせてもらいます。

・日程中のプログラムを変更して進行させてもらいます。





●会場に関して

スタッフとフィールドマスターは土曜朝より現地に居ます。

現地に着いても誰も居ないという事はありません。




●キャンセルに関して

キャンセルの場合は出来るだけentry@militia.jpまでご連絡下さい。
会期中の返信は出来ませんが、メールチェックは出来ます。
入場者管理に役立たせてもらいます。

今これから、もしくは当日朝のキャンセルでも、参加費を返金させてもらいます。
参加費より手数料500円を差し引かせてもらった金額を、返金手続きさせてもらいます。
(返金は開催日より1~2週間居ないを目処に)

ただ、「ちょっと顔出してすぐ帰る」場合は参加と見なして、返金はされません。
ご注意下さい。

参加の是非は参加者の判断によりよく考えて決めて下さい。




●プログラムに関して

プログラムを一部変更、状況によって随時変更させてもらいます。

開場は29日10時になります。土曜参加の方は、20時までに受付を済ませて下さい。
日曜日朝参加の方は、6~8時の間にご来場いただけるようお願いします。
終了予定は前倒しにして、30日12時とさせてもらいます。

夕方あたりより風が強くなるようですので、30日正午過ぎには撤収開始出来るよう
お願いします。完全撤収予定時刻は30日14時とさせてもらいます。

状況によって上記予定途中で終了宣言を出させてもらう場合がございます。
また、射撃競技やサバイバルゲームなども中断させてもらう場合がございます。






宿泊に関しても、場合によっては大屋根の下も利用し、現地に居る人員で
状況によって段取りを変更させてもらう場合があります。

食事の準備、就寝の準備の前にスタッフにお尋ね下さい。

天気予報では、現状29日夜間は比較的穏やかなようです。
https://tenki.jp/forecast/6/33/6510/30203/1hour.html





参加いただける方は、気をつけてご来場下さい。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2018JUL-SEP



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