2019年11月01日

オペレーションタイトロープ(2019)

(オペレーションタイトロープ@ミリキャン 案内)


オペレーションタイトロープは昨日付けでウェブ申し込みを終了させてもらいました。

現地申し込みは土曜日にお願いします。

現地受付はウェブ申し込みの方も、出来るだけ土曜日にお願いします。
日曜日朝も8時ごろに受付タイミングを設けます。



昨年のオペタイで使用したマップですが、参加者の方は印刷したり
スマートホンに入れておくと楽しめるかもしれません。

1分隊に1枚配布するものです。



ランドマーク等はズレている場合がございます。ご了承下さい。




オペタイ記念パッチ類は、各種明日香縫製ブースにて販売しております。

ミリキャン受付(敷地入り口)の向かいあたりになると思います。

ブースは販売時間(スタッフが対応出来る時間)を区切らせての営業になります。
人が居ない場合は「○○時から営業」のようなプレートを置いていますので、その
時間に覗いてみて下さい。



それでは、当日もよろしくお願いいたします。

 オペタイ実行隊
  


2019年10月29日

オペレーションタイトロープ(2019)

(オペレーションタイトロープ案内)


申込みはミリキャン公式サイトからお願いします。
申込みに、ミリキャン受付番号が必要です。

https://www.militarycamp.jp/
こちらのサイトの「サブイベント」メニューよりお申し込みください。



オペレーションタイトロープの詳細は以下の記事よりご確認下さい。

http://mmm.militia.jp/e998698.html


ミリキャンのフォームより申し込みいただければ、オペタイ実行隊の方へ
転送されます。その転送メールへのご返信はしておりません。

もし入力時や転送時にエラーが出ている場合は、現地でのリストにお名前が
無い場合もございます。
オペタイ@ミリキャンの場合は、それで特に参加上のデメリットはございません。
ただ、その際はお手数お掛けしてしまう事になります。予めご了承下さい。




現地受付、および申込みの場合は、シューティングレンジ前のタープテントにて行います。

受付は土曜日に数回、弾速チェックと同時に行う予定です。
受付時刻の案内は、当日にパネルで掲示する予定です。

事前申し込みのみで、当日サブイベント開始時刻にいきなり来られても参加出来ません。

必ず現地土曜日または日曜日早朝に受付(参加費支払い含む)をお願いします。

弾速チェックをパスしていないエアソフトガンの持ち込みも禁止です。




 オペタイ実行隊
  


2019年10月27日

オペレーションタイトロープ(2019)

(オペレーションタイトロープ案内)


申込みはミリキャン公式サイトからお願いします。
申込みに、ミリキャン受付番号が必要です。

https://www.militarycamp.jp/
こちらのサイトの「サブイベント」メニューよりお申し込みください。

ミリキャンへ申し込み→正式受付で受付番号をもらう→受付番号でオペタイ申込み、
という順になります。


開催2~3日前に申し込みされた方は、現地で使用する名簿に名前が
反映されない場合がございます。その際は、現地にて再度氏名だけご記入下さい。


現地受付は、シューティングレンジ前のテントで行います。
11/2の指定の時間(当日現地案内)に受付をさせてもらいます。申し込みを
されている方は、その時に参加費(2000円)をお支払い下さい。
飛び入り参加の方は、出来るだけ土曜日にお願いします。

参加できなくなった方は、他の参加者づて等で構いませんので、出来るだけ
その旨をご連絡下さい。



弾速チェックも同じ場所でミリキャン実行委員会にて行います。
弾速チェックは、1日に数回案内した時間にのみ行います。

オペタイ受付および、弾速チェックは常設ではありません。ご注意下さい。





オペタイ記念パッチをいくつか用意しています。

今回種類を多めにして、1種類あたりの数量は少なめです。










他に、スクロール型のメモリアルパッチを用意します。




よろしくお願いいたします。

 オペタイ実行隊
  


2019年10月24日

オペレーションタイトロープ(2019)

(オペレーションタイトロープ/オペタイ実行隊からのご案内)


申込みはミリキャン公式サイトからお願いします。
申込みに、ミリキャン受付番号が必要です。

https://www.militarycamp.jp/
こちらのサイトの「サブイベント」メニューよりお申し込みください。

ミリキャンへ申し込み→正式受付で受付番号をもらう→受付番号でオペタイ申込み、
という順になります。



ミリキャンは11月2~4日の土日祝三日間の日程になります。
オペレーションタイトロープ(オペタイ)は、なか日の日曜日に開催となります。

土曜日および日曜日早朝に、現地受付をさせてもらいます。
フォームで申し込みされている方は、参加費のお支払いをお願いします。
飛び込み参加の方も、そのタイミングでの受付となります。

受付はシューティングレンジ横に設置される「ミリキャンサブイベントテント」で行います。

サブイベントテントに「オペタイ受付は○○~○○時です」などのボードを設置させて
もらうと思いますので、その時間に受付をおねがいします。

出来るだけ土曜日のうちに済ませられるようにお願いします。



使用するトイガンの弾速に関しては、ミリキャン公式弾速チェックを事前に済ませて
おいて下さい。弾速チェックもサブイベントテントで行います。
弾速チェックに関しても、常時受け付けではありませんのでご注意下さい。
(オペタイスタッフとは別に、ミリキャンスタッフが行います)




シューティングレンジ・サブイベントテント・サブイベント集合地点が、ほぼ同じ場所です。

土曜日開場時には、申込み受付時間のパネルは設置すると思いますので、キャンプ
設営前にでもちょっとお立ち寄り頂ければと思います。



よろしくお願いいたします。


 オペタイ実行隊

  


2019年09月02日

オペレーションタイトロープ(2019)募集案内

(オペレーションタイトロープ/オペタイ実行隊からのご案内)


オペレーションタイトロープ、正式受付開始しています。

申込みはミリキャン公式サイトからお願いします。
申込みに、ミリキャン受付番号が必要です。

https://www.militarycamp.jp/
こちらのサイトの「サブイベント」メニューよりお申し込みください。

ミリキャンへ申し込み→正式受付で受付番号をもらう→受付番号でオペタイ申込み、
という順になります。


以下、オペレーションタイトロープ募集案内になります。






イベント名 : オペレーションタイトロープ(2019)

開催日 : 2019年11月3日
 ミリキャン二日目の日曜日です

参加費 : 2000円
 ミリキャン参加費と別途必要になります。
 参加費徴収(受付)は、現地当日早朝、または前日(土曜ミリキャン初日)に行います。
 事前申し込みをしている場合でも、状況開始ギリギリですと参加出来ない場合がございます。
 参加枠に余裕がある場合は、前日土曜日現地にて飛び入り参加受付をさせてもらいます。

想定地域・年代 :
 アフガニスタン、イラク、北アフリカ周辺の架空地域
 装備や部隊に関しては2005~現在まで

シチュエーション :
 5~15人程度の部隊を編成し、パトロール、敵地侵入、救出任務等を行います。
 全体シナリオよりも、ひとつの任務にスポットをあてたシチュエーションにしようと思います。

 

・シチュエーション内のミッションに関して(予定)

同じ任務を2つの別の部隊で遂行し、無線などで進行タイミングを合わせて
達成を目指します。


暫定的に友軍2部隊をA・Bチームとし、敵部隊をEチームとさせてもらいます。

A・Bチームそれぞれは出来るだけ仲間内や、同じ装備(想定部隊)で編成させてもらいます。
小隊長と一般隊員は参加者としますが、無線手をスタッフにしてホスト代わりに進行させて
もらう予定です。(無線手スタッフはPMC装備です)


A・Bチームともに、装備規定としては想定地域・年代のいずれの部隊でもOKです。
例えば民兵装備であっても、「親米民兵組織の兵士」という設定で遂行させてもらいます。

Eチームに関してはスタッフを中心とした敵勢力となり、シチュエーション遂行のための
「おばけ屋敷のおばけ役」としての要素が強いです。
それでも構わないという方は、Eチーム参加も可能です。(民兵・無国籍傭兵装備等)


当日開催時間中に同じ任務を何度も行いますので、参加者として何度か同じ任務に
参加いただけるようになる予定です。Aチーム参加→Bチーム参加のような感じです。
AチームとBチームで任務内容が違いますので、同じ任務の別側面を体感出来れば
といった趣旨です。

「Aチームが通常任務で、Bチームが支援・救出部隊」のような、同じシチュエーション
内の別の役割にしようと思います。




・装備(想定部隊)と行動規範に関して

シチュエーションメインのイベントになりますので、実際の紛争の時期や装備との
整合性は重視しないものとします。
2005~現代までで、想定地域に展開していた部隊装備でしたらOKです。

民兵装備で、絶対に米軍と協調しないであろう組織のコスチュームであっても、
あくまでシチュエーション上の「味方部隊」とします。

自衛隊装備で積極的戦闘も可能です。逆に自衛隊装備で「ギリギリまで射撃しない」
などの、シチュエーションにしたい場合は事前にお申し付けください。





・トイガンの使用に関して

トイガンのレギュレーションに関しては、ミリキャン公式弾速チェックをパスしたトイガンのみ
使用可能とします。前日土曜日、または当日早朝までに必ず弾速チェックを受けてください。
チェックシールの無いトイガンは使用出来ません。
使用BB弾は生分解性バイオBB弾で0.30gまでとなります。
上記はミリキャン公式サイトにて確認し、必ずお守りください。


トイガンの射撃に関しては、以下のルールを適応します。

 ライフル・小銃 :
  セミオートマチック射撃限定でノーマルマガジン(70~100連等)のみ
  多弾数マガジン、電動マガジンは使用禁止
  ノーマルマガジンの無い自作機種等は要申告

 分隊支援火器・軽機関銃・重機関銃 :
  フルオートマチック射撃可能でマガジン制限無し
  実銃において機関銃カテゴリとして扱われている機種のみ

 SMG、短機関銃 :
  フルオートマチック射撃可能。0.12gバイオ弾のみ使用可能(0.12gを超えるものは禁止)
  実銃においてピストル弾を用いたサブマシンガンとして扱われいる機種のみ



・アイウェア

近距離からのトイガンによる射撃に耐え、直接内側に弾が飛び込まない構造のもの。





・問い合わせ

米軍、先進国軍装備に関して
 heavy@militia.jp(Heavy/MMS.)

民兵装備と開催に関して
 sewing@aska-corps.com(明日香縫製)


他、いくつかのチームやミリタリー業者等にて「オペタイ実行隊」を編成しています。

遠方から駆け付けるスタッフが多くなりますので、開催・運営に関しては「現場主義」で
させてもらいます。予定と違う進行になる場合もございますが、皆が楽しめるように
尽力させてもらいますので、ご容赦ください。



  


2019年08月20日

オペレーションタイトロープ(2019)

(オペタイ実行隊案内)


11月2、3、4日開催のミリキャン(https://www.militarycamp.jp/)に出展する
「オペレーションタイトロープ」のご案内です。







MMM運営委員会メンバーの一部と協力者による「オペタイ実行隊」にて、
11月3日(日曜日9:00-14:00あたり)開催予定の、オペレーションタイトロープ
に出展させてもらいます。

今回はミリキャン公式サイト(https://www.militarycamp.jp/)より「参加表明」をいただける
事になりました。ミリキャン自体の参加申込と同時にも行えます。

オペレーションタイトロープ参加費(2000円予定)は現地徴収になります。

当日は参加表明者リストを見ながらの、受付・集金となります。

前日土曜日現地で飛び入り表明は出来るようにします。
当日朝の飛び入りは受付が出来ない場合がありますので、知人づてでも
良いので前日に現地で参加表明をお願いします。

ウェブ受付は開催1週間前までとします。
想定管理員数を超えた場合は、それまでに受付を終了する場合もあります。







詳細は追って案内させてもらいますが、今回はパトロール&遭遇戦を予定しています。

連合軍(米軍+α)と民兵ともに、いくつかの部隊に分かれてのパトロールです。

設定としては、駐留している米軍と現地自警部隊との共同戦線といった感じで、
スタッフを中心とした「未確認武装集団」を追います。


装備設定は2005年から現代まで。ざくっと21世紀アフガン戦以降とします。

部隊編成はある程度装備によって振り分けますが、一緒の部隊にしてほしい
人とは基本的に同じに出来ます。
「仲間内の○○装備の参加者だけで編成してほしい」でも可能です。
(編成単位は5~15人あたりを予定しています)

「シチュエーション」に主眼を置いたサブイベントとなります。




「オペタイ実行隊」に関しては、MMM運営委員会内でも対応出来る担当者が
別れていますので、後日詳細と一緒に案内させてもらいます。


参加ご検討よろしくお願いいたします。


 オペタイ実行隊  


2018年10月23日

オペレーション・タイトロープ


本栖ミリキャン内で開催されるオペレーション・タイトロープのご案内。


24日でメールでの受付を終了させてもらいます。
それ以降はメールチェックが出来ませんので、当日受け付けとなります。


以下の時間帯にてサブイベント集会場内にて受付をさせてもらいます。
各予定時間より30分ほどで受付を終了させてもらいます。

27日(土曜日)
 11:00~
 15:00~
 17:00~
28日(日曜日)
 7:00~

事前申込みの方は受付時に支払いをお願いします。

当日申込みの方は装備などの申告がありますので、出来るだけ土曜日のうちに
受付を済ませて下さい。


上記スケジュール以外にはサブイベントブースにオペタイスタッフが居ない場合
が多いです。ご了承下さい。

キャンプ準備など忙しいとは思いますが、時間を指定しての受付にご協力下さい。


また、弾速チェックも可能な限り土曜日までに済ませておいて下さい。
(金曜日、土曜日に数回づつミリキャン公式弾速チェックが行われます)




オペタイ記念パッチを少数ですが持って行かせてもらいます。

上記受付のタイミングに販売させてもらいます。




いつもの従軍パッチです。




富士山をモチーフにしたパッチです。




当日もよろしくお願いいたします。



 オペレーションタイトロープ実行隊  


2018年10月05日

オペレーション・タイトロープ(MIL-CAM)




本栖ミリキャン内サブイベント「オペレーション・タイトロープ」募集継続中になります。

こちらの記事のご案内に従ってお申込み下さい。
http://mmm.militia.jp/e941428.html

また、こちらのカテゴリ内の募集案内以外の記事も目を通しておいて下さい。
http://mmm.militia.jp/c55128.html



当日参加表明も可能になる予定です。

土曜日もしくは日曜日朝に、サブイベント受付ブース(シューティングレンジ前)にて
募集させてもらいます。

他のサブイベントの兼ね合いでスタッフがブースに居ない場合は、受付対応出来ない
場合がございます。当日現場に「◯時~◯時まで受付対応」等の案内を掲示させてもらいます。




オペレーション・タイトロープに関して、装備規定は2005年~現代と、非常に幅広い
設定とさせてもらっています。装備ユーザーでの交流がメインになります。

バッチリ年代や派兵地を決めた部隊で集まりたい、という方は申込時にそう
申告いただければ、その方々だけで部隊を編成させてもらいます。
だいたい10~20人を1部隊として編成する予定です。


リエナクト・ヒストリカル的なものよりも、より「任務中の臨場感」を重視させてもらいます。



オペタイ参加者および、軍装ユーザーすべてに関してですが、昨今の宗教対立等の地域性が
色濃く出たシチュエーションを装備や振る舞いで再現する際は細心の注意を払って下さい。

ミリタリーホビーをよく知らない参加者が見ると、誤解を与える可能性があります。

民兵側参加者もそうですが、先進国軍側装備での参加者においても「世界的に悪とされる
ものに対向する我々は正義」というニュアンスは、背景を知らない方には伝わらない可能性もあります。

特に実在する特定の組織の再現や、それに対する「◯◯Hunting Club」等のニュアンスの
装具や小物にもご注意下さい。(具体的に禁止はしないものとします)




参加ご検討よろしくお願いいたします。






 オペレーション・タイトロープ実行隊
  


2018年09月12日

オペレーション・タイトロープ

ミリキャン内オペレーション・タイトロープ案内



募集継続中になります。詳細はこちらからご確認下さい。
http://mmm.militia.jp/e941428.html



オペレーション・タイトロープは、本栖ハイランドの地形を活かした
オリエンテーリング形式のシチュエーションゲームを予定しております。

10~20名の小隊~中隊規模(サバゲ基準での)で行動し、一般的な
ゲームフィールドでは出来ない長距離突破(もしくは脱出)作戦となります。


連合軍装備規定に関しては「2005~現在の中東周辺」となっていますが、米軍以外の
先進国軍は基本的にすべて参加可能です。
イギリス、ドイツ、フランス、ロシア等も可能です。

民兵勢力に関しては、中東周辺で展開しているであろうものに限らせてもらいますが、
それでも現代民兵装備としては自由度はかなり高いと思います。
(イラクで行動するアフリカやチェチェン系義勇兵なども含みます)


連合軍・民兵勢力ともに、装備の近い(部隊や年代等総合的に)をジョイントして、部隊を
編成させてもらいます。米軍系はだいたい同じ装備で揃うと思うのですが、他の先進国
軍はタスクフォースになると思います。

民兵勢力も、装備外観やスタンス(戦闘系orネタ系等)で、2~3のグループに分けさせて
もらう予定です。


オペ・タイのゲームスタンスには「無線による指揮系統を楽しむ」というものがあります。
また「軍隊的行動」もテーマでありますが、あくまで”軍隊的”なニュアンスをサバゲルールに
落とし込んでいるとお考え下さい。

すべてのユニットは本部より無線により指揮されます。
基本スタンドアローン(独断)での行動は禁止とされていますが、無線が不通になった
場合に、当初の予定どおりに進める事が出来るかどうかもシチュエーションの一貫と
考えます。行動に関するあるていどの指標は用意させてもらいます。

無線は特定小電力無線機を使用し、お持ちでない方には貸し出しもいたします。
最低限1小隊に1基の配備となります。

特小無線はそれほど出力が高くないので、進行上すべてのシーンで繋がる事は
無いと考えます。



連合軍はフィールド端から端までの突入(脱出)作戦という設定です。
各部隊が時間差でスタートします。

民兵勢力は、敵勢力(おもに特殊部隊と想定)が入り込まないように地域を
パトロールするような設定です。
こちらも民兵本部よりの無線で、指定ポイントを巡回します。

一般的な現用装備イベントとは少し趣向が違い、先進国軍側がコソコソと
行動するような感じになります。




ヒット判定は一般的なサバイバルゲームルールに準じますが、本部および
中隊長(スタッフ)の判断で復活や一時後退などの指示があります。

戦闘を回避するという、普段のサバゲとは違ったシチュエーションを楽しんで
いただければと思います。


参加ご検討よろしくお願い致します。



 オペレーション・タイトロープ実行隊


  


2018年09月12日

ショットショージャパン9月15-16日

MMM関連イベント案内。



9月15~16日開催の大阪心斎橋ショットショージャパンに出展いたします。

MMM関連イベントの案内の他に、普段兵士の格好でした会ってないMMM参加者の
同窓会的な趣きもあります。

他、関連商品(パッチ等)の販売もございます。



今現在募集中のイベントは以下のとおりです。



9月29-30日開催 MMM2018JUL-SEP(和歌山バトルランド)

7月イベントの台風による順延開催になります。

普段のMMMとはちょっと違った様相で、指揮系統無しの軍装サバゲになります。
前日は射撃大会やキャンプで、同好の士で楽しみましょう。

詳細はこちら(http://mmm.militia.jp/e939544.html
カテゴリ(http://mmm.militia.jp/c54780.html




MMM運営委員会で後援しているイベントは以下のとおりです。
(オペレーション・タイトロープ実行隊として)

10月28日開催 オペレーション・タイトロープ(本栖ハイランド)

10月26~28日開催ミリキャン(MIL-CAM)の「イベント内イベント」になります。

詳細はこちら(http://mmm.militia.jp/c55128.html

ミリキャン(https://www.militarycamp.jp/)もご確認下さい。




上記イベントのご相談をショットショー会場でして頂くことも出来ます。

参加自体や参加形態などでご質問がありましたら、是非お問い合わせ下さい。







 MMM運営委員会  



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