2018年10月05日

オペレーション・タイトロープ(MIL-CAM)




本栖ミリキャン内サブイベント「オペレーション・タイトロープ」募集継続中になります。

こちらの記事のご案内に従ってお申込み下さい。
http://mmm.militia.jp/e941428.html

また、こちらのカテゴリ内の募集案内以外の記事も目を通しておいて下さい。
http://mmm.militia.jp/c55128.html



当日参加表明も可能になる予定です。

土曜日もしくは日曜日朝に、サブイベント受付ブース(シューティングレンジ前)にて
募集させてもらいます。

他のサブイベントの兼ね合いでスタッフがブースに居ない場合は、受付対応出来ない
場合がございます。当日現場に「◯時~◯時まで受付対応」等の案内を掲示させてもらいます。




オペレーション・タイトロープに関して、装備規定は2005年~現代と、非常に幅広い
設定とさせてもらっています。装備ユーザーでの交流がメインになります。

バッチリ年代や派兵地を決めた部隊で集まりたい、という方は申込時にそう
申告いただければ、その方々だけで部隊を編成させてもらいます。
だいたい10~20人を1部隊として編成する予定です。


リエナクト・ヒストリカル的なものよりも、より「任務中の臨場感」を重視させてもらいます。



オペタイ参加者および、軍装ユーザーすべてに関してですが、昨今の宗教対立等の地域性が
色濃く出たシチュエーションを装備や振る舞いで再現する際は細心の注意を払って下さい。

ミリタリーホビーをよく知らない参加者が見ると、誤解を与える可能性があります。

民兵側参加者もそうですが、先進国軍側装備での参加者においても「世界的に悪とされる
ものに対向する我々は正義」というニュアンスは、背景を知らない方には伝わらない可能性もあります。

特に実在する特定の組織の再現や、それに対する「◯◯Hunting Club」等のニュアンスの
装具や小物にもご注意下さい。(具体的に禁止はしないものとします)




参加ご検討よろしくお願いいたします。






 オペレーション・タイトロープ実行隊
  


2018年09月12日

オペレーション・タイトロープ

ミリキャン内オペレーション・タイトロープ案内



募集継続中になります。詳細はこちらからご確認下さい。
http://mmm.militia.jp/e941428.html



オペレーション・タイトロープは、本栖ハイランドの地形を活かした
オリエンテーリング形式のシチュエーションゲームを予定しております。

10~20名の小隊~中隊規模(サバゲ基準での)で行動し、一般的な
ゲームフィールドでは出来ない長距離突破(もしくは脱出)作戦となります。


連合軍装備規定に関しては「2005~現在の中東周辺」となっていますが、米軍以外の
先進国軍は基本的にすべて参加可能です。
イギリス、ドイツ、フランス、ロシア等も可能です。

民兵勢力に関しては、中東周辺で展開しているであろうものに限らせてもらいますが、
それでも現代民兵装備としては自由度はかなり高いと思います。
(イラクで行動するアフリカやチェチェン系義勇兵なども含みます)


連合軍・民兵勢力ともに、装備の近い(部隊や年代等総合的に)をジョイントして、部隊を
編成させてもらいます。米軍系はだいたい同じ装備で揃うと思うのですが、他の先進国
軍はタスクフォースになると思います。

民兵勢力も、装備外観やスタンス(戦闘系orネタ系等)で、2~3のグループに分けさせて
もらう予定です。


オペ・タイのゲームスタンスには「無線による指揮系統を楽しむ」というものがあります。
また「軍隊的行動」もテーマでありますが、あくまで”軍隊的”なニュアンスをサバゲルールに
落とし込んでいるとお考え下さい。

すべてのユニットは本部より無線により指揮されます。
基本スタンドアローン(独断)での行動は禁止とされていますが、無線が不通になった
場合に、当初の予定どおりに進める事が出来るかどうかもシチュエーションの一貫と
考えます。行動に関するあるていどの指標は用意させてもらいます。

無線は特定小電力無線機を使用し、お持ちでない方には貸し出しもいたします。
最低限1小隊に1基の配備となります。

特小無線はそれほど出力が高くないので、進行上すべてのシーンで繋がる事は
無いと考えます。



連合軍はフィールド端から端までの突入(脱出)作戦という設定です。
各部隊が時間差でスタートします。

民兵勢力は、敵勢力(おもに特殊部隊と想定)が入り込まないように地域を
パトロールするような設定です。
こちらも民兵本部よりの無線で、指定ポイントを巡回します。

一般的な現用装備イベントとは少し趣向が違い、先進国軍側がコソコソと
行動するような感じになります。




ヒット判定は一般的なサバイバルゲームルールに準じますが、本部および
中隊長(スタッフ)の判断で復活や一時後退などの指示があります。

戦闘を回避するという、普段のサバゲとは違ったシチュエーションを楽しんで
いただければと思います。


参加ご検討よろしくお願い致します。



 オペレーション・タイトロープ実行隊


  


2018年09月12日

ショットショージャパン9月15-16日

MMM関連イベント案内。



9月15~16日開催の大阪心斎橋ショットショージャパンに出展いたします。

MMM関連イベントの案内の他に、普段兵士の格好でした会ってないMMM参加者の
同窓会的な趣きもあります。

他、関連商品(パッチ等)の販売もございます。



今現在募集中のイベントは以下のとおりです。



9月29-30日開催 MMM2018JUL-SEP(和歌山バトルランド)

7月イベントの台風による順延開催になります。

普段のMMMとはちょっと違った様相で、指揮系統無しの軍装サバゲになります。
前日は射撃大会やキャンプで、同好の士で楽しみましょう。

詳細はこちら(http://mmm.militia.jp/e939544.html
カテゴリ(http://mmm.militia.jp/c54780.html




MMM運営委員会で後援しているイベントは以下のとおりです。
(オペレーション・タイトロープ実行隊として)

10月28日開催 オペレーション・タイトロープ(本栖ハイランド)

10月26~28日開催ミリキャン(MIL-CAM)の「イベント内イベント」になります。

詳細はこちら(http://mmm.militia.jp/c55128.html

ミリキャン(https://www.militarycamp.jp/)もご確認下さい。




上記イベントのご相談をショットショー会場でして頂くことも出来ます。

参加自体や参加形態などでご質問がありましたら、是非お問い合わせ下さい。







 MMM運営委員会  


2018年08月18日

オペレーション・タイトロープ募集開始いたします。

(オペレーション・タイトロープ)



「オペレーション・タイトロープ in MIL-CAN」の募集を開始させてもらいます。

詳細はこちらのPDFを御覧ください。

http://www.militia.jp/bin/otr2018mc.pdf

開催日時 : 10月28日(日曜日) 8時受付開始 9時スタート 13時終了 (予定)
会場 : ミリキャン2018(本栖ハイランド)




今回はイベント内イベント(ミリキャン内サブイベント)になりますので、
「ミリキャン申込」→「オペタイ参加表明」の順番で手続きが必要です。

ミリキャン申込は、ミリキャン公式サイトよりお願いします。
https://www.militarycamp.jp/

その後、上記PDIの案内に沿って参加表明をお願いします。


会場費とサブイベント参加費が分割していますので、会場費はミリキャン
申込時に支払をし、サブイベント参加費は当日受付時に徴収させてもらいます。
(ミリキャン5000円 + オペタイ2000円)

今回は事前徴収ではありませんが、どうぞ直前や当日のキャンセルの
無いようにお願いいたします。



最短での申込手続きは、
「ひとまずリーダー1人がミリキャンに申込・支払を完了し、”管理番号”を発行してもらう」
「その”管理番号”を添えて他のメンバーのリストとともに、オペタイに申込をする」
となります。オペタイ申込には代表者の管理番号のみでOKです。

開催1~2週間前まででしたら、参加表明チーム内の人員変更などにもある程度
対応しますが、できるだけ早くに確定メンバーを連絡いただければ助かります。

受付形態としてはじめての試みですので、案内や段取りの不備等あると思います。
ご協力いただければ助かります。




申込要項はできるだけ簡素なものにしました。

細則等はこちらのカテゴリで順次補足していこうと思います。







 オペレーション・タイトロープ実行隊  


2018年08月10日

オペレーション・タイトロープ

(オペレーション・タイトロープ)


イベント名 : オペレーション・タイトロープ
開催場所 : 本栖ハイランドオフロードコース・ミリキャン会場
参加費 : 2000円(予定)

本栖ミリキャンで出展させてもらう出張イベント「オペレーション・タイトロープ」ですが、
お盆明けくらいより募集を開始させてもらいます。

募集要項を記載したPDFファイルをアップさせてもらい、そちらの案内に従って
メールにて申し込みいただきます。
 ※普段の申込アドレスとは別のイベント用アドレスになります。ご注意。



お申込みにあたって、「ミリキャンの申し込み番号」が必要になります。
ミリキャンは今現在「個人申込みフォーム」のみですが、「団体申込みフォーム」も
調整中との事です。

オペレーション・タイトロープでは、複数人申し込みの場合ひとまず代表者のみ
「ミリキャン申し込み番号」を申告いただければOKとします。


今回「イベント内イベント」となり、誓約書等は上位イベントであるミリキャンの
トイガンに関する誓約でサブイベントもカバーされますので、オペレーション・
タイトロープでは別途必要ありません。

また、弾速測定もミリキャンにて日程中に何度か測定されるようですので、そちらで
ミリキャン公式チェックを受けてパスマーカーを付けた状態で参加して下さい。
(ミリキャン内の射撃は公式チェックですべてカバーされるそうです)

今回参加費は現地徴収とさせてもらいます。



「ミリキャンウェブサイトの申し込みフォームにてミリキャンに申し込みをする」
 (こちらは入場費は先払いです)
 ↓
「オペレーション・タイトロープ申込アドレスに、参加希望メールを出す」
 (ひとまず代表者のミリキャン申込番号を添えて下さい)

という手順になります。運営スタッフとしても初の方法ですので、お手数を掛ける
かもしませんが、よろしくお願いいたします。



ミリキャンウェブサイトもご確認下さい。
https://www.militarycamp.jp/



 オペレーション・タイトロープ実行隊
  MMM運営委員会
  

2018年08月07日

オペレーション・タイトロープ

(イベント出展案内)


ミリキャンに出展予定のサブイベント名が「オペレーション・タイトロープ」となりました。

https://www.militarycamp.jp/(ミリキャン公式サイト)
2018年10月26~28日開催


出展日は28日(日曜日)の午前中から昼過ぎあたりとなり、定員は100名(暫定)です。

8月末あたりより募集開始させてもらいます。



連合軍(米軍等)1分隊を5名前後とし、1~2小隊(2~4分隊10~20名前後)での
敵地突破ミッションを予定しています。

5~10分置きに出発し、目的地への到達時間や途中任務の達成状況などを競う、
オリエンテーリング形式を考えています。

民兵勢力はそれを妨害するのが目的ですが、連合軍10~20名前後と民兵全員が
当たる事になりますので、そのあたりは行動制限などで調整します。

部隊はすべて本部との無線連携の上で行動します。
特小無線(20ch)をお持ちの方はご持参いただければ使えます。貸出用無線もございます。
周波帯は運営指定のものになります。

広いフィールドなので、無線が不通になる事を前提での行動になります。
不通になった際には、事前に決められたルートで進むことになります。

正しいルートを進むと、最小の戦闘で目的地に到達出来る事になります。



装備に関する地域・年代設定は、中東周辺2005年以降とし、少数名で申し込み
の方は近い装備年代の方と同じ部隊にさせてもらいます。

民兵勢力参加者は「身軽で戦闘に適した装備」もしくは「非武装一般人風」で
お願いします。「非武装」はいわゆるネタ枠になります。

詳細は募集開始時に案内させてもらいます。







 オペレーション・タイトロープ実行隊  


2018年08月02日

ミリキャン

(イベント案内)



10月26~28日に本栖ハイランドで開催されるミリタリー&キャンプイベントの
「MIL-CAM(ミリキャン)」が開催されます。

ミリキャン様からのオファーで、サブイベント(イベント内イベントのようなもの)を
出展させてもらう事になりました。

https://www.militarycamp.jp/

会場は本栖ハイランドオフロードコースです。

平坦部分にキャンプスペース、オフロードコース側がゲームフィールドに
なります。





情報はこちら(この記事)のカテゴリで順次発信させてもらいます。

http://mmm.militia.jp/c55128.html

募集開始は8月末あたり、参加者定員は100名を予定しています。

サブイベント参加費は2000円を予定しています。
「ミリキャン入場費」とは別途必要になります。
参加はミリキャン事前申込者である事が前提です。





MMM関連・前身イベントは15年ほど前からやってますが、すべて
バトルランド(和歌山)での開催となっていました。

今回本栖会場での開催は初めてですが、同会場で開催されている
アホカリプス(NAM戦)やハートロック(現用戦)にもほぼ皆勤参加(小隊
運用)しているスタッフも居ますので、なんとかやってみようと思います。

普段の会場では出来ない、本栖フィールドの広さを活かしたシチュエーション
に出来ればと思います。






MMM運営委員会はMIL-CAM(ミリキャン)に協賛しています。

ミリキャンウェブサイトで使用している画像に、過去MMM関連イベントのもの
やスタッフの撮影した写真が含まれています。
また、イベント運営ノウハウも供出しています。




 MMM運営委員会  
タグ :MIL-CAM本栖



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