2022年12月23日

MMM2023MAR案内

(MMM2023MAR)


2023年3月11~12日(土日)に、MMM2023MARを開催予定とさせてもらいます。


募集開始は2023年1月末~2月頭あたりになります。

募集要項詳細は募集時に案内させてもらいます。


今現在、受付はしていませんが、メールの送受信確認のみ対応しております。

(entry@militia.jp)に件名本文ともに「送信テスト」と記載して送信して下さい。
受信出来ている場合は「受信出来ています」と返信メールを遅らせてもらいます。
(年末年始除く2~3日以内を目処に)

装備や参加規定の打ち合わせなどで基本はEメールでの申し込み・問い合わせ
となっていますが、どうしてもEメールが不通になってしまう方のみTwitterのDM
にてやりとりをさせてもらう予定です。



総合ルール・連合軍装備規定、民族戦線(民兵)装備規定は以下の通りです。

http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf




・アフガン戦線枠

今回の想定年代は2010年~現代となりますが、「アフガン戦線枠」を細かく設定し、
部隊募集する予定になっています。

米軍の「アフガン枠」の場合2010~2021年撤退までとし、戦闘服や装備の傾向を
部隊ごとにある程度指定させてもらいます。

装備規定に沿った装備で、開催当日に部隊編成させてもらう予定です。


こちらの案内は年明けあたりより公式サイト(ミリブロ)で順次させてもらいます。
申し込み受付時に特定の部隊名を記載いただければ、そちらに編成されます。

また、質問受付は公式Twitterアカウントのコメント欄にて行う予定です。


民兵勢力の「アフガン民兵枠」も、2021年米軍アフガン撤退までとします。
(それ以降だと政権側になってしまうので)


上記以外の2021年米軍撤退以降の装備も問題ありませんが、アフガン枠とは
別に部隊編成させてもらいます。
新政権アフガン装備に関しても同様です。(傭兵・義勇兵枠)



アフガン民兵も勢威募集させてもらいますが、傭兵・義勇兵枠も強化したいです。

アフガン民兵は装備的に戦闘力がやや低く、シチュエーション上勝敗が決まって
いるシナリオでも中々苦戦する事が多いです。

いままでも戦闘のメインは傭兵・義勇兵枠になっています。

今まで同様に東欧系装備をアレンジした傭兵・義勇兵装備で参加可能です。

ソ連・ロシア系の戦闘服・装具・軽火器などを使用し、元の軍隊・部隊の国章や
部隊章を外してもらえれば基本は大丈夫です。


現在のMMMは基本は21世紀アフガン戦をモチーフにしたシチュエーションですが、
設定上は架空国家での紛争になります。
過去MMMのように、歴史上の戦場のニュアンスを織り込んだシーンを散りばめて
行く予定です。




 MMM運営委員会  



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