2019年01月21日

MMM2019MAR

(MMM2019MAR)


今月末あたりより、今年3月開催予定のMMM2019MARの募集を開始させてもらいます。


1月25日~31日あたりにメールで募集を開始します。
こちらの公式サイト(ミリブロ)で募集開始案内を出した以降の申し込みを有効とします。
(フライングは無効)

メールの不着(送受信ともに)は申込みが完了しません。
テストメールのみ現在から受付ますので、気になる方は(entry@militia.jp)に件名・本文
ともに「送信テスト」と送って下さい。2~3日中に受信の旨の返信が来ない場合は送受信
どちらかでエラーが出ている可能性があります。

去年普通にやりとり出来ていたアドレスでもエラーが出る場合があるようです。ご注意下さい。





年代や舞台設定は例年どおりです。


開催日 : 2019年3月16-17日

会場 : 和歌山県橋本市 バトルランド-1

想定年代 : 2005年~現代

想定地域 : イラク・アフガニスタン周辺の架空国家


装備 :

 ・連合軍(おもに国連軍)
   想定年代および地域で有り得るであろう装備、もしくは想定地域の国連軍基地に立ち寄った部隊、等。
   アフガン警察、イラク警察、等想定地域の警察治安機構は「文民警察」的に展開しているものとする。
   日本国自衛隊は海外派遣装備の事。(特殊作戦群装備等は現状不可)

   ・・一般
     米陸軍一般、米海兵隊、英軍、独軍、仏軍、露軍、イラク軍、アフガニスタン軍、他

   ・・特殊
     米陸特殊、米海軍特殊、米空軍特殊、
      ※命令系統の便宜上「一般群」と「特殊群」に別れます(実際の部隊がSFかどうかは別として)


 ・民族戦線/傭兵(おもに敵性勢力)
   想定地域の民間人および民兵です。
   多くのシチュエーションで敵性勢力として連合軍と対立しますが、部隊単位で初めて
   接触する場合は「敵と確定していない」状態です。

   ・・民族戦線
     想定地域の平服や民族衣装を着た民間人および民兵
     チェストリグや迷彩服など武装を伴わない一般人衣装でも活躍の場はあります
     おもにイラク・アフガン民兵装備

   ・・傭兵
     国軍に所属しない兵士。ロシア軍、中国軍の装備をアレンジして下さい
     海外からの義勇兵や出稼ぎ兵で、シチュエーション上おもに戦闘を担当します


上記以外の装備に関してはお問い合わせ下さい。

連合軍装備 : Heavy (heavy@militia.jp)
民兵・傭兵装備 : 明日香縫製 (kalash@militia.jp)



募集開始までしばらくお待ち下さい。



 MMM運営委員会  



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