2020年08月10日

民兵祭 MMM2020OCT 募集案内

(民兵祭 MMM2020OCT 募集案内)


民兵祭 MMM2020OCT 募集を開始いたします。



イベント名 : 民兵祭 MMM2020OCT
            Militia Militant Mercenary!!(サブタイトル)

開場 : バトルランド-1(http://bl.ord.cc/

開催日時 : 2020年10月17日(土曜日)

開場 : 午前8時より入場可 午前9時ごろより受付・準備開始
      10時ごろよりゲーム開始予定です。
      ※シチュエーションゲームのため解説が必須です。遅刻した場合、参加出来ません。

参加費 :
 3500円/人 (車両乗り入れ料金を別途徴収しません)

参加費+後泊料金 :
 4500円/人
 ※後泊のみでの参加枠はありません
 ※後泊枠申込者向けのエキシビジョンを予定



 MMM2020OCT募集要項(http://www.militia.jp/bin/mmm2020oct.pdf

上記募集要項に従って、本文中の「エントリー専用アドレス」にEメールにてお申込み下さい。

申込みの際は必ず件名に「申込」が入るようにお願いします。
申込以外の問合せ等はエントリー専用アドレスには送らないようお願いします。



 MMM総合ルール(http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf
  ※適応外ルール、特別ルール等ある場合があります。
    現地で補足させてもらいます。



装備参考。MMM本戦ルールですので、民兵祭で適応外のものもあります。

 民族戦線参加要項(http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf

 連合軍参加要項(http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf
   


 誓約書(http://www.militia.jp/bin/mmmseiyaku.pdf
  ※メール申し込みの方は、現地で名前のみサインをいただきます。
  ※募集枠に余裕がある場合の当日参加の方は、こちらにご記入いただきます。


 会場利用規約(http://www.militia.jp/bin/bl1kiyaku.pdf
  ※会場(バトルランド-1)の利用規約です。
    参加者・スタッフを含むMMM全体でイベント会員という扱いです。





・装備に関する規定

基本的にMMM装備ルールの正規軍兵士以外となります。

例外的に特殊部隊(通称デルタ枠)のみ、国章以外のすべての徽章を外す事で
「潜入特殊部隊」として参加可能です。※後述

2005年~現代までの北アフリカ・中東・東欧を想定した、架空の国家とします。
設定上「バトラン国ヨコザ自治区(ヨコザニスタン)」となります。
大雑把ですがイメージは「アフガニスタン周辺」で構いません。

イベントモチーフとしては、映画「13時間ベンガジの秘密の兵士」となります。





・民兵

 アフガン民兵を基本とし、他街着系民兵などを含みます。
 想定地域の民兵を模したものでしたら、基本的に可です。
 他、軽武装・非武装の現地人風も可。
 民兵祭に関してはギャング風も推奨です。


・傭兵

 民兵より戦闘装備に寄った装備となります。
 MMM規定では「ロシア系」と「中国系」を推奨しています。
 義勇兵もこちらに含みます。重装備の民兵は傭兵枠になる場合もあります。



・PMC(民間警備会社)

 民間の武装警備員です。
 ゲーマー装備や特殊部隊装備になってしまわないようにご注意下さい。
 BW社など実際のPMC装備を参考にしてみて下さい。
 欧米系PMCの他、ロシア系PMCも許可です



・GRS(Global Response Staff)

 CIA職員を警護する部隊です。「13時間」のメインキャストチームです。
 元特殊部隊等の設定をイメージさせるセットアップをお願いします。
 



・新興国軍(元民兵)

 イラク軍、アフガニスタン軍、リビア軍、他新興国軍を可とします。(他想定地域軍要問合)
 また、舞台となる架空国家内の「ヨコザ軍」でも可です。
 「ヨコザ軍装備」は規定していませんが、イラク、アフガニスタン、リビア軍
 などをアレンジしたもので可です。新興国から派遣された治安維持軍といった感じです。



・警察(自警団的なニュアンスの民兵)

 イラク、アフガニスタン、リビア、他の新興国警察機構を可とします。
 ※架空国家への文民警察官(派遣扱い)のようた立場です。



・特殊部隊(所属を明かせないので、国際法上の民兵)
 ※Unknownグループですが、自身の設定上の原隊や装備等は明確にして下さい

 部隊章を禁止とします。国章のみ許可です。「原隊を秘匿している」という設定とします。
 「13時間」作中ではデルタでしたので、便宜上「デルタ枠」とイベント中でも呼称
 するかもしれませんが、部隊・装備の国籍は問いません。
 「原隊は○○だけど、こういった理由で装備をアレンジしている」といった感じです。
 階級章・部隊章は禁止です。国章はギリギリOK。





民兵祭は「米陸軍」などの資料等で分かりきった装備の枠がありませんので、
装備に関しては遠慮なくお問い合わせ下さい。

欧米系装備・編成 (Heavy) heavy@militia.jp
民兵装備・開催関係 (明日香縫製) kalash@militia.jp
民兵編成・開場受付関係 (Carry) carry@militia.jp

上記対応区分けはだいたいですが、出来るだけご返答させてもらいます。




 MMM運営委員会











  


2020年08月09日

民兵祭 MMM2020OCT

(MMM2020OCT)


民兵祭 Militia Militants Mercenary !!

2020年10月17日(土曜日)開催いたします。

明日未明より募集開始します。

募集要項は明日の記事にてご確認下さい。



MMMナンバリングとしては「MMM2020OCT」になります。

映画「13時間ベンガジの秘密の兵士(ベンガジの戦い)」をモチーフにしたイベントです。

シチュエーションは設定しますが、シナリオより単品のゲームをメインに進行します。

また、MMM本戦に活かせるタクトレや射撃訓練なども考えています。単純な射撃技術
だけでなく、味方との連携などなど。




民兵祭ルールとして「正規軍無し」です。つまり広義で「全員民兵(非正規戦闘員)」

いつもの連合軍系としてはPMC・GRS(GlobalResponseStaff)等になります。

ただし、部隊章・階級章を外した特殊部隊はOKです。国章は付けていてもOKですが、
捕虜になる時には外しておいた方がいいかもしれません、、、


いつものMMM参加枠からは、申し訳ありませんが一般兵部隊のみが外れています。

MMM本戦一般兵の人はだいたい民兵枠で参加されています。






今回、「日中シチュエーションの後に夜間シチュエーション」という順番にするために
土曜開催となっています。

土曜日日中のみの参加の場合は、参加費3500円。
土曜日日中+夜間(キャンプ&エキシビジョン)の場合は4500円の参加費になります。
(MMM運営委員会に3500円と、会場のバトルランドに別途1000円)
※夜間エキシビジョンに関しては後日案内します

今回も装備の編成等がありますので事前申し込みのみの受付になりますが、
参加費は当日現地徴収とさせてもらいます。ドタキャンの無いようにお願いします。
キャンセル時は確認出来るか分からないタイミングでもメールで連絡お願いします。



また、翌日10月18日に開催される「ブラックラグーン戦」とジョイントしており、民兵祭参加
装備の方はほとんどの方が「そのまま」もしくは「ちょっとアレンジ」で翌日ゲームに参加可能です。
(普段着系のギャング風にしたり、カミースの裾を中に入れる等)

ブラックラグーン戦の前夜祭が土曜日夕方あたりより始まりますので、民兵祭とブラクラ戦両方
に参加される場合は夜間キャンプ代がサービスとなります。是非ご検討下さい。






民兵勢力は、MMM本戦の民兵・傭兵グループの装備そのままで基本はOKです。
(リビアではなく、架空国家設定のため)

ただし、映画の民兵や武装市民等に扮すると、なおヨシです。




詳細は募集要項にもありますが、新興国軍および新興国警察枠もあります。

アフガニスタン、イラク、リビアの国軍および警察が、治安維持部隊として派遣
されています。(という設定)
建前上は国際治安維持部隊であり、当該地域での正規戦闘員ではありません。

上記の国以外の場合は、お問い合わせ下さい。





普段連合軍装備の方が民兵祭より民兵側の楽しさを知ったり、その逆に普段
民兵をしている方がPMCとして連合軍サイド(体制側)の雰囲気を感じたりと、
いつもの大きな流れがあるMMMとは違った遊びを体験してみてはいかがでしょう。

映画13時間同様に追い詰められる状況のPMCやGRSは、要人救護のために命を
掛ける瞬間が味わえタイミングがあるかもしれません。



射撃ルール等は普段のMMM同様ですが、今回試験的に「脚付き小銃の点射」(いわ
ゆるバイポッド付きライフルのバースト射撃)を訓練および運用するかもしれません。
昨今、M27IAR、RPK16等、小銃と支援火器の中間機種が出てきましたので、そのあたり
を精査したいと思います。(参加者割にはかなり少ないですが)

支援火器訓練もやりたいと思っていますので、軽機関銃やSAW(分隊支援火器)を
お持ちの方は、シチュエーションゲームでこそその威力を発揮出来るよう参加
してみてはいかがでしょう。



短機関銃・SMGの0.12g限定使用(0.12gを超える弾の禁止、フルオート可)も
ボチボチ定着してきました。今回屋内突入や逆に防衛なども予定していますので、
SMG扱いのMP7、MP5、UMP等も有効だと思います。

フィールドのバトルランドとしても、コンテナや教会風建物などが春以降に追加されて
いますので、CQBフィールドでは出来ない遭遇戦でのフルオート射撃の有効性を
体感出来るかもしれません。

0.12g弾は20~30mほど離れると0.20g弾とはまともに撃ち合い出来ませんので、
使い所が重要です。




明日の募集開始以降も、細則等案内していくと思います。

よろしくお願いいたします。



 MMM運営委員会  



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