2019年11月22日

民兵祭(MMM2019DEC)

(民兵祭 MMM2019DEC 案内)



12月15日(日曜日)開催の「民兵祭(MMM2019DEC)」の参加募集中になります。

以下の記事より参加要項をご確認の上、お申込み下さい。

http://mmm.militia.jp/e1008633.html



今回民兵祭は、普段正規軍でMMMに参加されている方も、民兵装備にチェンジ
して参加されています。

普段の敵方の行動や、自軍がどう見えているか?なども体感いただくと、より
一層シチュエーションゲームの楽しみ方が増えると思いますので、オススメです。


昨今の民兵装備もかなり近代化され、BDUやアーマーベスト、レイルハンドガード付きの
ライフルなど、「古臭い装備でセットアップする」というイメージからかなり変わってきて
います。

普段の正規軍装備やゲーマー装備をアレンジすると、案外ソレっぽい民兵装備が
出来上がるかもしれません。




装備や銃器に関しても、遠慮なくお問い合わせ下さい。

米軍・連合軍・欧米PMCに関して (Heavy) heavy@militia.jp
民兵・傭兵・第三国PMCに関して (明日香縫製) kalash@militia.jp





今回、現地支払&参加者数上限に満たない場合は飛び入り参加も可という、MMMでは
珍しい運営試験をしています。

が、戦力調整やシチュエーション組み立てのために、出来るだけ早めの参加表明をいただけた
方が助かります。現時点で「5名参加」として、開催1週間前に「4名に減りました」でも大丈夫です。



開催10日前(12月6日)までに参加表明をいただけた方には、上記デザインのフラッグパッチを
MMM運営委員会明日香縫製より進呈されます。
数量はそこそこ作るつもりですが、不足した場合は一応申し込み先着順とさせてもらいます。

こちらとは別に、いつものスクロールタイプのメモリアルパッチも用意させてもらいますので、
是非現地でお求め下さい。




それでは、是非参加ご検討下さい。


 MMM運営委員会  


2019年11月12日

民兵祭(MMM2019DEC)募集開始

(民兵祭 MMM2019DEC 募集案内)



民兵祭 MMM2019DEC 募集を開始いたします。


イベント名 : 民兵祭 MMM2019DEC
            Militia Militant Mercenary!!(サブタイトル)

開場 : バトルランド-1(http://bl.ord.cc/

開催日時 : 2019年12月15日

開場 : 午前7時より受付開始 午前9時までに装備等準備完了の事

参加費 : 3800円/人 (今回は車両料金を分離していません)



 MMM2019DEC募集要項(http://www.militia.jp/bin/mmm2019dec.pdf

上記募集要項に従って、本文中の「エントリー専用アドレス」にEメールにてお申込み下さい。

申込みの際は必ず件名に「申込」が入るようにお願いします。
申込以外の問合せ等はエントリー専用アドレスには送らないようお願いします。



 MMM総合ルール(http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf
  ※今回はサバゲ形式のワンデイイベントですので、適応外の項目もあります。



装備参考。MMM本戦ルールですので、民兵祭で適応外のものもあります。

 民族戦線参加要項(http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf

 連合軍参加要項(http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf
   


 誓約書(http://www.militia.jp/bin/mmmseiyaku.pdf
  ※メール申し込みの方は、現地で名前のみサインをいただきます。
  ※募集枠に余裕がある場合の当日参加の方は、こちらにご記入いただきます。


 会場利用規約(http://www.militia.jp/bin/bl1kiyaku.pdf
  ※会場(バトルランド-1)の利用規約です。
    参加者・スタッフを含むMMM全体でイベント会員という扱いです。





・装備に関する規定

基本的にMMM装備ルールの正規軍兵士以外となります。

例外的に特殊部隊(通称デルタ枠)のみ、国章以外のすべての徽章を外す事で
「潜入特殊部隊」として参加可能です。※後述

2005年~現代までの北アフリカ・中東・東欧を想定した、架空の国家とします。
設定上「バトラン国ヨコザ自治区(ヨコザニスタン)」となります。
大雑把ですがイメージは「アフガニスタン周辺」で構いません。

イベントモチーフとしては、映画「13時間ベンガジの秘密の兵士」となります。





・民兵

 アフガン民兵を基本とし、他街着系民兵などを含みます。
 想定地域の民兵を模したものでしたら、基本的に可です。
 他、軽武装・非武装の現地人風も可。


・傭兵

 民兵より戦闘装備に寄った装備となります。
 MMM規定では「ロシア系」と「中国系」を推奨しています。
 義勇兵もこちらに含みます。



・PMC(民間警備会社)

 民間の武装警備員です。
 ゲーマー装備や特殊部隊装備になってしまわないようにご注意下さい。
 BW社など実際のPMC装備を参考にしてみて下さい。
 欧米系PMCの他、ロシア系PMCも許可です



・GRS(Global Response Staff)

 CIA職員を警護する部隊です。「13時間」のメインキャストチームです。
 元特殊部隊等の設定をイメージさせるセットアップをお願いします。
 



・新興国軍(元民兵)

 イラク軍、アフガニスタン軍、リビア軍を可とします。(他想定地域軍要問合)
 また、舞台となる架空国家内の「ヨコザ軍」でも可です。
 「ヨコザ軍装備」は規定していませんが、イラク、アフガニスタン、リビア軍
 などをアレンジしたもので可です。



・警察(自警団的なニュアンスの民兵)

 イラク、アフガニスタン、リビアの警察機構を可とします。



・特殊部隊(所属を明かせないので、国際法上の民兵)

 部隊章を禁止とします。国章のみ許可です。「原隊を秘匿している」という設定とします。
 「13時間」作中ではデルタでしたので、便宜上「デルタ枠」とイベント中でも呼称
 するかもしれませんが、部隊・装備の国籍は問いません。
 「原隊は○○だけど、こういった理由で装備をアレンジしている」というものも可能です。





民兵祭は「米陸軍」などの資料等で分かりきった装備の枠がありませんので、
装備に関しては遠慮なくお問い合わせ下さい。

欧米系はこちら heavy@militia.jp
民兵東欧系はこちら kalash@militia.jp

上記対応区分けはだいたいですが、出来るだけご返答させてもらいます。




 MMM運営委員会











  


2019年11月01日

オペレーションタイトロープ(2019)

(オペレーションタイトロープ@ミリキャン 案内)


オペレーションタイトロープは昨日付けでウェブ申し込みを終了させてもらいました。

現地申し込みは土曜日にお願いします。

現地受付はウェブ申し込みの方も、出来るだけ土曜日にお願いします。
日曜日朝も8時ごろに受付タイミングを設けます。



昨年のオペタイで使用したマップですが、参加者の方は印刷したり
スマートホンに入れておくと楽しめるかもしれません。

1分隊に1枚配布するものです。



ランドマーク等はズレている場合がございます。ご了承下さい。




オペタイ記念パッチ類は、各種明日香縫製ブースにて販売しております。

ミリキャン受付(敷地入り口)の向かいあたりになると思います。

ブースは販売時間(スタッフが対応出来る時間)を区切らせての営業になります。
人が居ない場合は「○○時から営業」のようなプレートを置いていますので、その
時間に覗いてみて下さい。



それでは、当日もよろしくお願いいたします。

 オペタイ実行隊
  



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