2019年11月12日
民兵祭(MMM2019DEC)募集開始
(民兵祭 MMM2019DEC 募集案内)
民兵祭 MMM2019DEC 募集を開始いたします。
イベント名 : 民兵祭 MMM2019DEC
Militia Militant Mercenary!!(サブタイトル)
開場 : バトルランド-1(http://bl.ord.cc/)
開催日時 : 2019年12月15日
開場 : 午前7時より受付開始 午前9時までに装備等準備完了の事
参加費 : 3800円/人 (今回は車両料金を分離していません)
MMM2019DEC募集要項(http://www.militia.jp/bin/mmm2019dec.pdf)
上記募集要項に従って、本文中の「エントリー専用アドレス」にEメールにてお申込み下さい。
申込みの際は必ず件名に「申込」が入るようにお願いします。
申込以外の問合せ等はエントリー専用アドレスには送らないようお願いします。
MMM総合ルール(http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf)
※今回はサバゲ形式のワンデイイベントですので、適応外の項目もあります。
装備参考。MMM本戦ルールですので、民兵祭で適応外のものもあります。
民族戦線参加要項(http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf)
連合軍参加要項(http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf)
誓約書(http://www.militia.jp/bin/mmmseiyaku.pdf)
※メール申し込みの方は、現地で名前のみサインをいただきます。
※募集枠に余裕がある場合の当日参加の方は、こちらにご記入いただきます。
会場利用規約(http://www.militia.jp/bin/bl1kiyaku.pdf)
※会場(バトルランド-1)の利用規約です。
参加者・スタッフを含むMMM全体でイベント会員という扱いです。
・装備に関する規定
基本的にMMM装備ルールの正規軍兵士以外となります。
例外的に特殊部隊(通称デルタ枠)のみ、国章以外のすべての徽章を外す事で
「潜入特殊部隊」として参加可能です。※後述
2005年~現代までの北アフリカ・中東・東欧を想定した、架空の国家とします。
設定上「バトラン国ヨコザ自治区(ヨコザニスタン)」となります。
大雑把ですがイメージは「アフガニスタン周辺」で構いません。
イベントモチーフとしては、映画「13時間ベンガジの秘密の兵士」となります。
・民兵
アフガン民兵を基本とし、他街着系民兵などを含みます。
想定地域の民兵を模したものでしたら、基本的に可です。
他、軽武装・非武装の現地人風も可。
・傭兵
民兵より戦闘装備に寄った装備となります。
MMM規定では「ロシア系」と「中国系」を推奨しています。
義勇兵もこちらに含みます。
・PMC(民間警備会社)
民間の武装警備員です。
ゲーマー装備や特殊部隊装備になってしまわないようにご注意下さい。
BW社など実際のPMC装備を参考にしてみて下さい。
欧米系PMCの他、ロシア系PMCも許可です
・GRS(Global Response Staff)
CIA職員を警護する部隊です。「13時間」のメインキャストチームです。
元特殊部隊等の設定をイメージさせるセットアップをお願いします。
・新興国軍(元民兵)
イラク軍、アフガニスタン軍、リビア軍を可とします。(他想定地域軍要問合)
また、舞台となる架空国家内の「ヨコザ軍」でも可です。
「ヨコザ軍装備」は規定していませんが、イラク、アフガニスタン、リビア軍
などをアレンジしたもので可です。
・警察(自警団的なニュアンスの民兵)
イラク、アフガニスタン、リビアの警察機構を可とします。
・特殊部隊(所属を明かせないので、国際法上の民兵)
部隊章を禁止とします。国章のみ許可です。「原隊を秘匿している」という設定とします。
「13時間」作中ではデルタでしたので、便宜上「デルタ枠」とイベント中でも呼称
するかもしれませんが、部隊・装備の国籍は問いません。
「原隊は○○だけど、こういった理由で装備をアレンジしている」というものも可能です。
民兵祭は「米陸軍」などの資料等で分かりきった装備の枠がありませんので、
装備に関しては遠慮なくお問い合わせ下さい。
欧米系はこちら heavy@militia.jp
民兵東欧系はこちら kalash@militia.jp
上記対応区分けはだいたいですが、出来るだけご返答させてもらいます。
MMM運営委員会




民兵祭 MMM2019DEC 募集を開始いたします。
イベント名 : 民兵祭 MMM2019DEC
Militia Militant Mercenary!!(サブタイトル)
開場 : バトルランド-1(http://bl.ord.cc/)
開催日時 : 2019年12月15日
開場 : 午前7時より受付開始 午前9時までに装備等準備完了の事
参加費 : 3800円/人 (今回は車両料金を分離していません)
MMM2019DEC募集要項(http://www.militia.jp/bin/mmm2019dec.pdf)
上記募集要項に従って、本文中の「エントリー専用アドレス」にEメールにてお申込み下さい。
申込みの際は必ず件名に「申込」が入るようにお願いします。
申込以外の問合せ等はエントリー専用アドレスには送らないようお願いします。
MMM総合ルール(http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf)
※今回はサバゲ形式のワンデイイベントですので、適応外の項目もあります。
装備参考。MMM本戦ルールですので、民兵祭で適応外のものもあります。
民族戦線参加要項(http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf)
連合軍参加要項(http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf)
誓約書(http://www.militia.jp/bin/mmmseiyaku.pdf)
※メール申し込みの方は、現地で名前のみサインをいただきます。
※募集枠に余裕がある場合の当日参加の方は、こちらにご記入いただきます。
会場利用規約(http://www.militia.jp/bin/bl1kiyaku.pdf)
※会場(バトルランド-1)の利用規約です。
参加者・スタッフを含むMMM全体でイベント会員という扱いです。
・装備に関する規定
基本的にMMM装備ルールの正規軍兵士以外となります。
例外的に特殊部隊(通称デルタ枠)のみ、国章以外のすべての徽章を外す事で
「潜入特殊部隊」として参加可能です。※後述
2005年~現代までの北アフリカ・中東・東欧を想定した、架空の国家とします。
設定上「バトラン国ヨコザ自治区(ヨコザニスタン)」となります。
大雑把ですがイメージは「アフガニスタン周辺」で構いません。
イベントモチーフとしては、映画「13時間ベンガジの秘密の兵士」となります。
・民兵
アフガン民兵を基本とし、他街着系民兵などを含みます。
想定地域の民兵を模したものでしたら、基本的に可です。
他、軽武装・非武装の現地人風も可。
・傭兵
民兵より戦闘装備に寄った装備となります。
MMM規定では「ロシア系」と「中国系」を推奨しています。
義勇兵もこちらに含みます。
・PMC(民間警備会社)
民間の武装警備員です。
ゲーマー装備や特殊部隊装備になってしまわないようにご注意下さい。
BW社など実際のPMC装備を参考にしてみて下さい。
欧米系PMCの他、ロシア系PMCも許可です
・GRS(Global Response Staff)
CIA職員を警護する部隊です。「13時間」のメインキャストチームです。
元特殊部隊等の設定をイメージさせるセットアップをお願いします。
・新興国軍(元民兵)
イラク軍、アフガニスタン軍、リビア軍を可とします。(他想定地域軍要問合)
また、舞台となる架空国家内の「ヨコザ軍」でも可です。
「ヨコザ軍装備」は規定していませんが、イラク、アフガニスタン、リビア軍
などをアレンジしたもので可です。
・警察(自警団的なニュアンスの民兵)
イラク、アフガニスタン、リビアの警察機構を可とします。
・特殊部隊(所属を明かせないので、国際法上の民兵)
部隊章を禁止とします。国章のみ許可です。「原隊を秘匿している」という設定とします。
「13時間」作中ではデルタでしたので、便宜上「デルタ枠」とイベント中でも呼称
するかもしれませんが、部隊・装備の国籍は問いません。
「原隊は○○だけど、こういった理由で装備をアレンジしている」というものも可能です。
民兵祭は「米陸軍」などの資料等で分かりきった装備の枠がありませんので、
装備に関しては遠慮なくお問い合わせ下さい。
欧米系はこちら heavy@militia.jp
民兵東欧系はこちら kalash@militia.jp
上記対応区分けはだいたいですが、出来るだけご返答させてもらいます。
MMM運営委員会



