2018年07月20日
MMM2018JUL日曜日メインゲーム
(MMM2018JUL)
MMM2018JUL(7/28-29)
参加枠に余裕がございますので、募集継続させてもらいます。
募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html
日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html
お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)
・日曜日メインゲームの補足2
日曜日のメインゲームは10~20分のサバゲ形式ですが、勢力の人数比の
調整もあって、基本的にはすべて「復活戦」になる予定です。
これも「ガンガン復活して戦わなければならない」という訳ではなく、バリバリ
戦いたい人は復活して、十分楽しんだり疲れたりした人はセーフティに
戻ってもらってOKです。
また、被弾した時の演技も自由です。普通のサバゲ同様に「ヒット!」と言って
すぐに復活ポイントに戻ってもいいですし、派手な被弾アクションをしてもOKです。
ただ、「死んだふり」は禁止させてもらいます。あと、紛らわしい場所での「死体
演技」もびっくりして撃ってしまう人が出そうなのでご注意下さい。
「死体ごっこ」は、ある程度開けた場所で見てすぐ死体と分かるようお願いします。
誤射の原因になりあすので、被弾後残留する場合に銃はかならず手から離して下さい。
キャップ火薬ピストルなどは使用可能ですが、ヒットを取れるものではありません。
ただ、近距離で撃たれるなどして自主的にヒットされるのは可です。

復活に関してですが、卓球用などのぶら下げるタイプの点数カードを使います。

「復活する際に1点増やす」などで、復活回数をカウントしようと思います。
時間切れなどの場合などで、その点数での一応の勝敗を決めさせてもらいます。
勢力の人数比での有利不利を調整するために、40人vs20人などの場合は最初から
点数カードを40点と20点として、膠着状態で終了した場合は点数が少ないほうが
勝利にしようと考えています。
この場合文字通りゲリラ戦をされると、大人数の方が判定負けの危険が高くなるの
では?とも思いますが、実際やってみないと分からないです。
このあたりは現地で説明させてもらいます。状況によっては途中でルール変更する場合も
あります。ご了承下さい。

MMM運営委員会
MMM2018JUL(7/28-29)
参加枠に余裕がございますので、募集継続させてもらいます。
募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html
日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html
お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)
・日曜日メインゲームの補足2
日曜日のメインゲームは10~20分のサバゲ形式ですが、勢力の人数比の
調整もあって、基本的にはすべて「復活戦」になる予定です。
これも「ガンガン復活して戦わなければならない」という訳ではなく、バリバリ
戦いたい人は復活して、十分楽しんだり疲れたりした人はセーフティに
戻ってもらってOKです。
また、被弾した時の演技も自由です。普通のサバゲ同様に「ヒット!」と言って
すぐに復活ポイントに戻ってもいいですし、派手な被弾アクションをしてもOKです。
ただ、「死んだふり」は禁止させてもらいます。あと、紛らわしい場所での「死体
演技」もびっくりして撃ってしまう人が出そうなのでご注意下さい。
「死体ごっこ」は、ある程度開けた場所で見てすぐ死体と分かるようお願いします。
誤射の原因になりあすので、被弾後残留する場合に銃はかならず手から離して下さい。
キャップ火薬ピストルなどは使用可能ですが、ヒットを取れるものではありません。
ただ、近距離で撃たれるなどして自主的にヒットされるのは可です。

復活に関してですが、卓球用などのぶら下げるタイプの点数カードを使います。

「復活する際に1点増やす」などで、復活回数をカウントしようと思います。
時間切れなどの場合などで、その点数での一応の勝敗を決めさせてもらいます。
勢力の人数比での有利不利を調整するために、40人vs20人などの場合は最初から
点数カードを40点と20点として、膠着状態で終了した場合は点数が少ないほうが
勝利にしようと考えています。
この場合文字通りゲリラ戦をされると、大人数の方が判定負けの危険が高くなるの
では?とも思いますが、実際やってみないと分からないです。
このあたりは現地で説明させてもらいます。状況によっては途中でルール変更する場合も
あります。ご了承下さい。

MMM運営委員会