2019年09月02日
オペレーションタイトロープ(2019)募集案内
(オペレーションタイトロープ/オペタイ実行隊からのご案内)
オペレーションタイトロープ、正式受付開始しています。
申込みはミリキャン公式サイトからお願いします。
申込みに、ミリキャン受付番号が必要です。
https://www.militarycamp.jp/
こちらのサイトの「サブイベント」メニューよりお申し込みください。
ミリキャンへ申し込み→正式受付で受付番号をもらう→受付番号でオペタイ申込み、
という順になります。
以下、オペレーションタイトロープ募集案内になります。

イベント名 : オペレーションタイトロープ(2019)
開催日 : 2019年11月3日
ミリキャン二日目の日曜日です
参加費 : 2000円
ミリキャン参加費と別途必要になります。
参加費徴収(受付)は、現地当日早朝、または前日(土曜ミリキャン初日)に行います。
事前申し込みをしている場合でも、状況開始ギリギリですと参加出来ない場合がございます。
参加枠に余裕がある場合は、前日土曜日現地にて飛び入り参加受付をさせてもらいます。
想定地域・年代 :
アフガニスタン、イラク、北アフリカ周辺の架空地域
装備や部隊に関しては2005~現在まで
シチュエーション :
5~15人程度の部隊を編成し、パトロール、敵地侵入、救出任務等を行います。
全体シナリオよりも、ひとつの任務にスポットをあてたシチュエーションにしようと思います。
・シチュエーション内のミッションに関して(予定)
同じ任務を2つの別の部隊で遂行し、無線などで進行タイミングを合わせて
達成を目指します。
暫定的に友軍2部隊をA・Bチームとし、敵部隊をEチームとさせてもらいます。
A・Bチームそれぞれは出来るだけ仲間内や、同じ装備(想定部隊)で編成させてもらいます。
小隊長と一般隊員は参加者としますが、無線手をスタッフにしてホスト代わりに進行させて
もらう予定です。(無線手スタッフはPMC装備です)
A・Bチームともに、装備規定としては想定地域・年代のいずれの部隊でもOKです。
例えば民兵装備であっても、「親米民兵組織の兵士」という設定で遂行させてもらいます。
Eチームに関してはスタッフを中心とした敵勢力となり、シチュエーション遂行のための
「おばけ屋敷のおばけ役」としての要素が強いです。
それでも構わないという方は、Eチーム参加も可能です。(民兵・無国籍傭兵装備等)
当日開催時間中に同じ任務を何度も行いますので、参加者として何度か同じ任務に
参加いただけるようになる予定です。Aチーム参加→Bチーム参加のような感じです。
AチームとBチームで任務内容が違いますので、同じ任務の別側面を体感出来れば
といった趣旨です。
「Aチームが通常任務で、Bチームが支援・救出部隊」のような、同じシチュエーション
内の別の役割にしようと思います。
・装備(想定部隊)と行動規範に関して
シチュエーションメインのイベントになりますので、実際の紛争の時期や装備との
整合性は重視しないものとします。
2005~現代までで、想定地域に展開していた部隊装備でしたらOKです。
民兵装備で、絶対に米軍と協調しないであろう組織のコスチュームであっても、
あくまでシチュエーション上の「味方部隊」とします。
自衛隊装備で積極的戦闘も可能です。逆に自衛隊装備で「ギリギリまで射撃しない」
などの、シチュエーションにしたい場合は事前にお申し付けください。
・トイガンの使用に関して
トイガンのレギュレーションに関しては、ミリキャン公式弾速チェックをパスしたトイガンのみ
使用可能とします。前日土曜日、または当日早朝までに必ず弾速チェックを受けてください。
チェックシールの無いトイガンは使用出来ません。
使用BB弾は生分解性バイオBB弾で0.30gまでとなります。
上記はミリキャン公式サイトにて確認し、必ずお守りください。
トイガンの射撃に関しては、以下のルールを適応します。
ライフル・小銃 :
セミオートマチック射撃限定でノーマルマガジン(70~100連等)のみ
多弾数マガジン、電動マガジンは使用禁止
ノーマルマガジンの無い自作機種等は要申告
分隊支援火器・軽機関銃・重機関銃 :
フルオートマチック射撃可能でマガジン制限無し
実銃において機関銃カテゴリとして扱われている機種のみ
SMG、短機関銃 :
フルオートマチック射撃可能。0.12gバイオ弾のみ使用可能(0.12gを超えるものは禁止)
実銃においてピストル弾を用いたサブマシンガンとして扱われいる機種のみ
・アイウェア
近距離からのトイガンによる射撃に耐え、直接内側に弾が飛び込まない構造のもの。
・問い合わせ
米軍、先進国軍装備に関して
heavy@militia.jp(Heavy/MMS.)
民兵装備と開催に関して
sewing@aska-corps.com(明日香縫製)
他、いくつかのチームやミリタリー業者等にて「オペタイ実行隊」を編成しています。
遠方から駆け付けるスタッフが多くなりますので、開催・運営に関しては「現場主義」で
させてもらいます。予定と違う進行になる場合もございますが、皆が楽しめるように
尽力させてもらいますので、ご容赦ください。
オペレーションタイトロープ、正式受付開始しています。
申込みはミリキャン公式サイトからお願いします。
申込みに、ミリキャン受付番号が必要です。
https://www.militarycamp.jp/
こちらのサイトの「サブイベント」メニューよりお申し込みください。
ミリキャンへ申し込み→正式受付で受付番号をもらう→受付番号でオペタイ申込み、
という順になります。
以下、オペレーションタイトロープ募集案内になります。

イベント名 : オペレーションタイトロープ(2019)
開催日 : 2019年11月3日
ミリキャン二日目の日曜日です
参加費 : 2000円
ミリキャン参加費と別途必要になります。
参加費徴収(受付)は、現地当日早朝、または前日(土曜ミリキャン初日)に行います。
事前申し込みをしている場合でも、状況開始ギリギリですと参加出来ない場合がございます。
参加枠に余裕がある場合は、前日土曜日現地にて飛び入り参加受付をさせてもらいます。
想定地域・年代 :
アフガニスタン、イラク、北アフリカ周辺の架空地域
装備や部隊に関しては2005~現在まで
シチュエーション :
5~15人程度の部隊を編成し、パトロール、敵地侵入、救出任務等を行います。
全体シナリオよりも、ひとつの任務にスポットをあてたシチュエーションにしようと思います。
・シチュエーション内のミッションに関して(予定)
同じ任務を2つの別の部隊で遂行し、無線などで進行タイミングを合わせて
達成を目指します。
暫定的に友軍2部隊をA・Bチームとし、敵部隊をEチームとさせてもらいます。
A・Bチームそれぞれは出来るだけ仲間内や、同じ装備(想定部隊)で編成させてもらいます。
小隊長と一般隊員は参加者としますが、無線手をスタッフにしてホスト代わりに進行させて
もらう予定です。(無線手スタッフはPMC装備です)
A・Bチームともに、装備規定としては想定地域・年代のいずれの部隊でもOKです。
例えば民兵装備であっても、「親米民兵組織の兵士」という設定で遂行させてもらいます。
Eチームに関してはスタッフを中心とした敵勢力となり、シチュエーション遂行のための
「おばけ屋敷のおばけ役」としての要素が強いです。
それでも構わないという方は、Eチーム参加も可能です。(民兵・無国籍傭兵装備等)
当日開催時間中に同じ任務を何度も行いますので、参加者として何度か同じ任務に
参加いただけるようになる予定です。Aチーム参加→Bチーム参加のような感じです。
AチームとBチームで任務内容が違いますので、同じ任務の別側面を体感出来れば
といった趣旨です。
「Aチームが通常任務で、Bチームが支援・救出部隊」のような、同じシチュエーション
内の別の役割にしようと思います。
・装備(想定部隊)と行動規範に関して
シチュエーションメインのイベントになりますので、実際の紛争の時期や装備との
整合性は重視しないものとします。
2005~現代までで、想定地域に展開していた部隊装備でしたらOKです。
民兵装備で、絶対に米軍と協調しないであろう組織のコスチュームであっても、
あくまでシチュエーション上の「味方部隊」とします。
自衛隊装備で積極的戦闘も可能です。逆に自衛隊装備で「ギリギリまで射撃しない」
などの、シチュエーションにしたい場合は事前にお申し付けください。
・トイガンの使用に関して
トイガンのレギュレーションに関しては、ミリキャン公式弾速チェックをパスしたトイガンのみ
使用可能とします。前日土曜日、または当日早朝までに必ず弾速チェックを受けてください。
チェックシールの無いトイガンは使用出来ません。
使用BB弾は生分解性バイオBB弾で0.30gまでとなります。
上記はミリキャン公式サイトにて確認し、必ずお守りください。
トイガンの射撃に関しては、以下のルールを適応します。
ライフル・小銃 :
セミオートマチック射撃限定でノーマルマガジン(70~100連等)のみ
多弾数マガジン、電動マガジンは使用禁止
ノーマルマガジンの無い自作機種等は要申告
分隊支援火器・軽機関銃・重機関銃 :
フルオートマチック射撃可能でマガジン制限無し
実銃において機関銃カテゴリとして扱われている機種のみ
SMG、短機関銃 :
フルオートマチック射撃可能。0.12gバイオ弾のみ使用可能(0.12gを超えるものは禁止)
実銃においてピストル弾を用いたサブマシンガンとして扱われいる機種のみ
・アイウェア
近距離からのトイガンによる射撃に耐え、直接内側に弾が飛び込まない構造のもの。
・問い合わせ
米軍、先進国軍装備に関して
heavy@militia.jp(Heavy/MMS.)
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sewing@aska-corps.com(明日香縫製)
他、いくつかのチームやミリタリー業者等にて「オペタイ実行隊」を編成しています。
遠方から駆け付けるスタッフが多くなりますので、開催・運営に関しては「現場主義」で
させてもらいます。予定と違う進行になる場合もございますが、皆が楽しめるように
尽力させてもらいますので、ご容赦ください。
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