2018年07月24日
MMM2018JUL
(MMM2018JUL)
参加案内と、土曜日射撃競技の補足(参加案内の後にあります)。
MMM2018JUL(7/28-29)
参加枠に余裕がございますので、当日参加可とさせてもらいます。
当日参加の場合でも、出来るだけ通常どおりの申し込みをして下さい。
開催日前日より準備に入りますので、メールの返信は26日あたりまでしか
出来ませんが、出来るだけ受付をスムーズにするため参加者リストに反映します。
本日以降の参加者は当日に参加費徴収させてもらいます。
当日支払いの方には、事前支払い(通常支払)の特典はございません。ご了承下さい。
バトルランドの通常ゲームと違い、「無料での見学」は出来ません。
貸し切りゲームになりますので、見学でも通常の参加費(入場費)を徴収させて
もらいます。飛び入りの際はご注意下さい。
土曜日は20:00で受付ゲート(フィールド敷地中腹あたり)を閉鎖しますので、
それ以降に来場の方はゲート前通路の横に車両を寄せてご来場下さい。
日曜日6:00より受付を再開しますので、必ず6:00までに車両に戻って
動かせるようにしてから、受付をして下さい。
日曜日8:00に再度受付ゲートを閉鎖します。それ以降は、バトルランド代表
番号に電話をして、しばらくお待ちいただいてから受付をするようお願いします。
日曜日8:00以降は即時入場が出来ないという事になります。ご了承下さい。
募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html
日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html
メインゲーム補足2
http://mmm.militia.jp/e936211.html
お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)
27日以降はスマートホンで確認出来るとは思いますが、問い合わせの
返信は出来ないものとお考え下さい。

参加者有志によって、土曜日競技「静的射撃」のターゲットペーパーを製作しました。
感圧紙を用いて、そこそこ正確な採点が出来ると思います。
1枚めは敵兵をモチーフとしたマンターゲットとし、2枚めにバイタルやアーマーを加味
した得点が表記されています。競技中に点数圏は見えなくなります。
今回はアーマー着弾は0点ですので、ご注意下さい。
制限時間内(15~30秒くらい予定)に射撃し、的紙の中に着弾したもののうち
低い点数のものから5箇所を加点します。0~5点圏まであり、最大25点です。
6発以上撃っても失格ではないので、フルオート機種でも参加可能です。
射撃に関してはMMMルールですので、軽機関銃は0.20g、0.25gバイオでOKですが、
短機関銃(SMG)に関しては0.12gバイオ限定となります。ご注意下さい。
自動小銃(アサルトライフル)はセミオート限定です。
同点の場合は、タイムが短いほうが上位とします。
制限時間を超えた場合のみ失格となります。
制限時間はタイマーを射手(競技者)が自身で操作して計測します。

得点圏の枠線の上に着弾した場合は、低い方の点数を採用するものとします。
こちらの画像の場合は、左から0・5・5・3・1点で、合計14点になります。
参考までに、屋外25mで5cm円内に5発全部入れる事が出来れば、満射が狙えます。
前回はセミオートマチック有利でしたが、今回は点数細分化によってボルトアクション
狙撃銃もかなり有効だと思いいます。
また、制限時間内にタイマーを押しに戻る事が出来れば、時間内は近づく事は可能
としますので、拳銃での参加という選択肢もあります。
MMM運営委員会
参加案内と、土曜日射撃競技の補足(参加案内の後にあります)。
MMM2018JUL(7/28-29)
参加枠に余裕がございますので、当日参加可とさせてもらいます。
当日参加の場合でも、出来るだけ通常どおりの申し込みをして下さい。
開催日前日より準備に入りますので、メールの返信は26日あたりまでしか
出来ませんが、出来るだけ受付をスムーズにするため参加者リストに反映します。
本日以降の参加者は当日に参加費徴収させてもらいます。
当日支払いの方には、事前支払い(通常支払)の特典はございません。ご了承下さい。
バトルランドの通常ゲームと違い、「無料での見学」は出来ません。
貸し切りゲームになりますので、見学でも通常の参加費(入場費)を徴収させて
もらいます。飛び入りの際はご注意下さい。
土曜日は20:00で受付ゲート(フィールド敷地中腹あたり)を閉鎖しますので、
それ以降に来場の方はゲート前通路の横に車両を寄せてご来場下さい。
日曜日6:00より受付を再開しますので、必ず6:00までに車両に戻って
動かせるようにしてから、受付をして下さい。
日曜日8:00に再度受付ゲートを閉鎖します。それ以降は、バトルランド代表
番号に電話をして、しばらくお待ちいただいてから受付をするようお願いします。
日曜日8:00以降は即時入場が出来ないという事になります。ご了承下さい。
募集要項・申込み案内はこちらの記事から。
http://mmm.militia.jp/e929233.html
日曜メインゲームの補足はこちら。
http://mmm.militia.jp/e934655.html
メインゲーム補足2
http://mmm.militia.jp/e936211.html
お問い合わせはこちら。
(kalash@militia.jp)
27日以降はスマートホンで確認出来るとは思いますが、問い合わせの
返信は出来ないものとお考え下さい。

参加者有志によって、土曜日競技「静的射撃」のターゲットペーパーを製作しました。
感圧紙を用いて、そこそこ正確な採点が出来ると思います。
1枚めは敵兵をモチーフとしたマンターゲットとし、2枚めにバイタルやアーマーを加味
した得点が表記されています。競技中に点数圏は見えなくなります。
今回はアーマー着弾は0点ですので、ご注意下さい。
制限時間内(15~30秒くらい予定)に射撃し、的紙の中に着弾したもののうち
低い点数のものから5箇所を加点します。0~5点圏まであり、最大25点です。
6発以上撃っても失格ではないので、フルオート機種でも参加可能です。
射撃に関してはMMMルールですので、軽機関銃は0.20g、0.25gバイオでOKですが、
短機関銃(SMG)に関しては0.12gバイオ限定となります。ご注意下さい。
自動小銃(アサルトライフル)はセミオート限定です。
同点の場合は、タイムが短いほうが上位とします。
制限時間を超えた場合のみ失格となります。
制限時間はタイマーを射手(競技者)が自身で操作して計測します。

得点圏の枠線の上に着弾した場合は、低い方の点数を採用するものとします。
こちらの画像の場合は、左から0・5・5・3・1点で、合計14点になります。
参考までに、屋外25mで5cm円内に5発全部入れる事が出来れば、満射が狙えます。
前回はセミオートマチック有利でしたが、今回は点数細分化によってボルトアクション
狙撃銃もかなり有効だと思いいます。
また、制限時間内にタイマーを押しに戻る事が出来れば、時間内は近づく事は可能
としますので、拳銃での参加という選択肢もあります。
MMM運営委員会